【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

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2012年04月

40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記37/カエル

■前回
ポケウォーカーをポケットに忍ばせているオッサンが登場した


ここにきてポケウォーカーの説明をする。
以前に説明した気もしなくもないが、知ったこっちゃない。
ポケウォーカーは「万歩計」というか「歩数計」になっている。
「ポケ歩計」というところだろうか。
コレに入れたポケモンは、歩数によって成長する。らしい。

ちなみに「万歩計」という名称は「山佐」という会社の登録商標で、
一般名は「歩数計」だそうだ
ちなみに「山佐」は「カエル」のメーカーではない。
上記を調べている時に「えっっ山佐って万歩計屋さんやったん??」と驚いたが、
いくら調べ続けても「カエル」のコトは出てこなかった

ちなみにゲームボーイタイトルの「カエルの為に鐘は鳴る」は名作だ。
ソレをプレイしたいが為、未だにゲームボーイアドバンスを所有している。
これほどの作品がリメイクされていないのはモッタイナイがもったいないが、
ヘタにリメイクされてしまうなら、されない方がイイ

「今回は ポケモンについては 触れへんまま 終らすパターンやな」

と 思った方もいるかも知れないが、
記事が埋まる程にはネタが広がらなかったので、安心して頂きたい

本題に戻ろう

ポケットのポケウォーカーだが、
私の仕事はデスクワークなので、歩数は貯まらない


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記36/コンビニ

■前回
どくを治して駅に着いた


電車を降りて改札を抜ける。
いつもであれば構内のコンビニを素通りして階段を下るのだが、
今日は少し違った。

いつものようにコンビニを素通りすると、
階段の手前に設置されているベンチに腰を降ろす。
そして カバンにしまったばかりのDSとポケウォーカーを取り出した。

このソフトは中古屋さんで購入したので、
ポケウォーカーには前の持ち主のデータが残っている。
そのデータを使えると色々と助かりそうなのだが、
そう出来ない仕様なので初期化しないとイケナイ。

DSを起動し「ポケウォーカーと接続」を選ぶ、

 そして「下XLを同時押し」。

事前に取説からメモしておいたコマンドを入力し初期化完了。
本編の初期化はフリーズしたかと感じる程に時間が掛かったが、
今回は「エッ」という間に終わった。

準備が整ったので、ポケウォーカーに送りたいポケモンをボックスから選ぶ、
送り先は3枠あるが今のところは1枠しか使えないようだ。
ならば当然チコリータ送る

朝っぱらから…いや、時間帯など関係なく、
駅のベンチでスーツ姿のオッサンが
DSとポケモンボールを模した機器をいじっている光景は、
なかなかキツイものだと思う。

ポケウォーカーをポケットに忍ばせ、仕事場へと向かう


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記35/スルー

■前回
母親から愛情を受け取った


フレンドリーショップを出てポケモンセンターに向かう。

 その移動中、画面にノイズが入る。

少し前から発生しており、気のせいだと思っていたのだが そうではなかった。
コレは きっとよくあるアレだろうと、ポケモンの状態を確認する。

 と、捕まえたコラッタが「どく」になっている。

仲間にする際にチコリータが喰らわした毒が まだ残っていたようだ。
私は それに気付かずに2匹を一緒に連れ歩いていた。
とても気まずかったに違いない。
申し訳ないコトをした。でもスルーして頂けるとありがたい。

ポケモンセンター入り、ポケモン達に休んでもらう。
これでコラッタの「どく」も回復した。

先程スルーを願ったのは、こうなるコトを予想していたのであって、
何も考えていなかったワケではない。
ただ、治ればイイってものでもないが、スルーして頂けるとありがたい。

ポケモンセンター内にあるパソコンから「ボックス」を起動する。
以前は「もっとポケモン持ってコイ」的な理由で拒否されてしまったが、
今回は無事に起動し、
「連れているポケモンをボックスに預ける」
「受け取る」
「複数あるボックス間でのポケモンの整理」
「仲間になったポケモンを野生に帰す」
事が出来るようになった。
但し、連れ歩くポケモンを1匹残しておかないとイケナイ。
ポケウォーカーとのやり取りは行えない(ゲームのメニューから行う)。

ポケウォーカーに入れたいチコリータとコラッタをボックスに預け、
ポッポを本編メンバに残す

 そして、電車が駅に着いた

いったん休もう


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記34/出会い

■前回
コラッタを捕まえて何かに向かうのか向かわないのか


ポケモンをやっとゲットした。

 yet get

と書くと「まだゲットしてない」事になるのがややこしい。
ちなみに、yet を翻訳すると「浜田」と出てくる。

もっとゲットしようとウロウロしていると、
タヌキ的なポケモンの「オタチ」に出会う

 魅力的っっ

…漢字で書くと意外と恐いがオタチは とてもミリョクテキだ。
コイツは 是非とも仲間にしたい。しかし サクッと倒してしまう大失態。
そして「また 会えるやろ」と楽観していたが、なかなか出会えない…。
と 思った矢先にゲット

 ポッポ ゲット

…コイツじゃない。
オタチは今、出会い難い時間帯なのだろう。ここは一旦出直そう。

ヨシノに戻ると、母親から電話が入った。
「貰っ…預かったお金で買い物しておいたヨ」

 勝手になんか買いよったで

まあ それも親心なのだろうから仕方ない。
フレンドリーショップに送ったそうなので取りに行く。
店に入ると「配達員」のような人が居たので 尋ねると、
「母親から預かった荷物がある」と言って「いいキズ薬」を手渡された

 なんやねんコレっ
 なんかもっとあるやろっ


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記33/ポケモンらしくなる

■前回
小休止して、これからが正念場


ポケモンボールを持って これからが正念場だ

次の目的地のキキョウに向かいがてらヨシノ辺りでポケモン狩りをする。
始めに出会ったのはイシツブテ。
待ちに待ったポケモンボールの登場…ではなくはっぱカッターを試す。
以前に「効果なし」となってから使っていなかったのだ。
しかし今回の結果は「効果バツグン」となった!

 ふーん。そう。

私にとって属性関連はめんどくさいモノでしかないので、結果なんて どうだってイイ。

次に出会ったのはコラッタ。
今度はどく攻撃を施して体力をジワジワと削っていく。
こうして弱らせた方が捕まえ易くなると思われる。
そして、倒してしまう直前のトコで、やっと登場のポケモンボールを投げつける。
ボールはコラッタを捕らえると カタカタと動きだす。
中のコラッタがもがいているのだろうか。
そして数回カタカタした後、コラッタが観念したのだろう、ボールは動きを止める。
するとボールから いくつかの「星」が飛び出した。

 コラッタ ゲット!

これでようやく「ポケモン」らしくなった。
これから沢山のポケモン達を飼い馴ら…仲間にして、
未だ見ぬ何かに立ち向かって行く事になるのだろう

育てるのはめんどくさいけど。


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記32/小休止

■前回
ヒビキさんありがとう


ポケモンボールを手に入れて、これからが「ポケモン」本番といったところだと思う。

 そしてブログも正念場

次回からポケモンウォーカーを使い始めるのだが、
その辺りが以前に書いていた「2回目と3回目のやり直しが重なる」地点なのだ

 どうやってゴマカシテいくのか

只でさえ遅筆なのに、試行錯誤しながらとなると、どれだけ掛かるのだろう
プレイ時間は2時間と少し。ブログに書けたのは1時間50分まで、
リアル時間は50日ほど経っている。
ブログ残は、本編部分が30分と、別でポケウォーカー部分。
書き切るまでには まだまだ時間が必要だ。
先に進めているポケウォーカーは「322,906」歩まで達している

ブログ残を書き終えたら、また「小休止」を書くつもりだが、
それはいつになるのだろうか。
その時 歩数は いくつになっているのだろうか。


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記31/マネーロンダリング

■前回
再び妄想を膨らましていたら、ツジツマがあってしまった


コトネは 何事もなかったようにウツギにポケじいから預かったタマゴを渡した。
するとウツギから「キキョウシティ」の「ジム」に行けと勧められる。
そこではポケモントレーナーとしてのチカラが試せるらしい。

ウツギの指示に従うのはシャクだが、今は それ以外に道しるべがないので仕方ない。
もっとも、ウツギへの疑いは妄想から始まった話しだ。
いま一度 ウツギさんを信用してみよう

次の目的地であるキキョウシティへ向かう。

その前に、久しぶりに自宅に戻る。
母親は相変わらず元気そうで、どこの母親でも そうするように、
コトネが貯めた円を持っていった。
その中には アノ500円も含まれている。
これでマネーロンダリングが出来た。

いろいろと心が軽くなったところで、
キキョウシティへ向かうタメ、ワカバを後にする

街を出るとヒビキさんがいた。
そして「ポケモンボール」の使い方を教えてくれた。
「相手を弱らせたり眠らせたりすると捕まえ易くなる」らしい。
そしてなんと、現在入手困難なポケモンボールをくれた
これでやっと「ポケモン」らしくなってきた

 ヒビキさんありがとう


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記30/ウツギ

■前回
妄想を膨らましていたら、やり直しするハメになった


ジョセフに会う辺りからやり直して、
ウツギさん宅でポリスマンから容疑者の名前を聴かれるまでやってきた
画面は容疑者の名前を入力するようになっているが、
入力しないままスタートボタンを押す。

すると、容疑者の名前が「ハート」となり話が進む。

ポリスマンはハートを探しに家を出て行き、
それに続いて ヒビキさんも出て行った。

 それにしても、ヒビキさんは なぜ あのタイミングでやってきたのだろう。

確かに、あの時に来てくれなければ、コトネはポリスマンに捕まっていた。
しかし、あの前に来てポリスマンに容疑者のコトを報告していてくれたら、
コトネが巻き込まれるコトは なかっただろう。
だが これはクレクレな発想でしかない。
ヒビキさんに 助けて貰った事には 変わりない。

 素直に ありがとう と言おう

それにしても、ウツギさんは なぜ コトネを呼んだのだ。
コトネが何か知っているとでも思ったのだろうか。
彼が意味もなく呼び付けさえしなければ、捕まりそうになる事などなかっ…

 捕まえさせるタメだったのか

そうするタメ、事前にコトネにポケモンを渡し、
ポリスマンを呼ぶ時間稼ぎに ポケじいの下へ遣いに出させた。

とは考えられないだろうか。
ポケじいから連絡をもらった際にも「どうせまたタマゴの事」と内容を知っていた。
これも 以前から何度も連絡があり、無視をしていたが、
コトネを捕まえるタメに この連絡を利用したのカモ知れない。
しかし この策略も、ヒビキさんの活躍により阻止されてしまうコトになった

ウツギの動向には、これから注意が必要だ


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記29/「ああああ」

■前回
コトネと「覗いていたヤツ」との接点にポリスマンが気付く


コトネが何かを知っていると睨んだポリスマンがこちらに近づいてきた。

 緊張が走る。

ここは冷静に対処しなければならない。
決して「強奪」の件は知られてはイケナイ。
そうならない為、自分自身に言い聞かせる、自分自身に嘘をつく。

 (私は やっていない)
 (あれは強奪なんかではない)
 (ポケモントレーナーとして戦い。その勝利に対する褒美を受けただけだ)
 (私は 知らない)
 (その相手の名前なんか…)

そんな思考を繰り返していく、自分自身を騙していく。

「ソイツの名前を教えてくれ」

いつまでも続くと思われた思考を、ポリスマンの声が遮った

そして、オッサンプレーヤーが我に返る。
こんな「強奪」の描写など、ゲーム内にはないのだ。
そんな事をいつまで書き綴るつもりだ。
ゲームの話に戻ろう。

DSの画面が文字入力画面に替わり、ソイツの名前を入力するよう促される

 いや、オレ知らんし

ソレを知っているのはコトネだけだ。
でもまぁ 違っていても、コトネがなんらかの反応を示してくれるだろうと、
テキトウに入力する

 「ああああ」

ソレを聞いたポリスマンは「ヨシっ」と気合いを入れ
容疑者「ああああ」を探しに出て行ってしまった

 エッ…「ああああ」で進めるの?

やり直そう。セーブしてないがやり直そう


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記28/知る

■前回
ヨシノで覗いていたヤツから500円を強奪した


負かされた覗いていたヤツは、ソソクサとどこかに行ってしまう。
するとコトネが その足元に落ちているトレーナーカードを見つけた。

この 覗いていたヤツのトレーナーカードがあれば、
覗いていたヤツの名前が判り、
覗いていたヤツを「覗いていたヤツ」と表記しなくて済む。
コトネは カードを見つめ、その名前を知る…知…知ったよな

 教えろやっ

しかし、コトネさんから何の情報も得られないまま、ワカバに帰ってきた
ウツギさんの家に入ると「ポリスマン」がいて、何やら騒がしい。

どうやら「ウツギさんのポケモンが盗まれた」ようだ。

そんなところへ ポケモンを引き連れてやってきたコトネは
当然のように犯人扱いされてしまう。
確かにチコリータはウツギさん所有のポケモンだ。

そこへ来客があった。ヒビキさんだ。
そして口早に
「犯人を見た」
「ソイツは真っ赤な髪をしていた」
「この家を覗いていた」
と擁護してくれた。

 コトネは知っている

その特長を持つ人物を知っている
「覗いていたヤツ」を知っている
その人物の名前を知っている

 しかし、知られてはならない

その人物から500円を強奪した事を。


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