【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

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2012年05月

40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記62/お前 誰やねん

■前回
3回目はダメだよ


ウバメの森を進んでいく。
泉の向こうに道が見える。グルリと周り込んで行く感じてはなく、水上を移動する手段が必要だと思われる。きっと次のジムでそれが手に入るのだろう。

森をグルリと周っていると、樹を相手にブツカリ稽古をしている人がいた。そして「頭突き」を教わった。ディスクなどは使わずに直接教えるという大胆さ。この技は「樹を揺らしポケモンを見つける」という 樹にもポケモンにも 大変迷惑な技。早速 頭突いてみると、ハチポケモンに襲われた。森にいる他のポケモンよりもレベルが高めなのでユンゲラーでバシッと倒す。

 誰よ ユンゲラーって

ヒワダに着いた頃、ケーシィが進化してヒゲキツネになった。その時は容姿に気をとられて気付かなかったが、名前も変わっていたようだ。

 イヤイヤ、オッサン「変わった」ってブログに 書いてるで。

少し進むとキキョウで見かけた舞子さんがいた。どうやら道に迷ってしまったらしい。つながりの洞窟といい この森といい 住人たちは街間の移動をどうやっているのだろうか。そんな事を考えているとビリリダマが舞子さんに森の出口を教えてあげようと前に出る。

 あれ?なに?そのまま一緒に行ってまうの??

と 不安に思ったが、ちゃんと戻ってきてくれた。
コトネはビリリダマが進んだ方へと進んで行く…も何も一本道なので そう進むしかない。

そして出口に到着。
やはり泉の対岸には行けなかったので、また後で来なければイケナイ。そういえば明日は金曜日。つながりの洞窟にも戻らないとイケナイ。

 行くかっ めんどいっ



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記61/ロケット団っぽい

■前回
トンボガエれなかった


ヒワダのジムボスを倒したはイイが、次に進むべき道が分からないので町をうろつくと「スミ職人」の家でイベント発生。
「ウバメの森」に「カモネギ」を探しに行った弟子が帰ってこない。というコト。
そこを目指しヒワダを出ようと関所に行くと赤髪がやってきた。よく見れば この少年もロケット団っぽい服を着ている。
コトネがロケット団の幹部を倒した話しをすると襲ってきた。「どうせ余裕だろ」と思ったら、開始早々に問題発生。ジムボスで倒されたビリリダマが倒れたままだった。代わりにチコリータが出てきたが、スグにケーシィと替わって、やっつけた。これで赤髪戦は2戦2勝。
戦いを終えた赤髪は「ロケット団が嫌いだ」「弱いヤツが嫌いだ」とロケット団風の敗者とは思えぬ言葉を残して関所を抜けて行った。
コトネは 後を追う。ビリリダマを回復させてから後を追う。

関所を抜けると そこがもうウバメの森だった。赤髪の姿はないが、探していた弟子の姿があった。
コトネは 後を追う。探していたカモネギが逃げるので後を追う。
カモネギを捕まえると同時に依頼者がやってきた。「お前 ハナッから探す気なかったやろ」と言いたいところだが、「秘伝マシン01:居相切り」をくれました。効果は「道にある木を切るコトが出来る」という優れもの。これで今までにあった「切れそうな木」を切るコトが出来、ウバメの森から先にも進めるようになる。

キキョウのハヤト、ヒワダのツクシは共に…
新たな地域に行く→何かが邪魔をして進めない→街に入る→依頼をこなして何かを壊す技を会得→ジムボスを倒すと技が使える→新たな地域に行く
…のパターンだった

 このパターン許されるの 2回までやからなっ



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記60/そこいらのRPG

■前回
ランスから希望を貰った


ガンテツと家に戻る。
ぼんぐりからポケモンボールを作ってもらうが「1日かかるよ」と言われ、早くも萎えた。

ここヒワダにもジムがあるので行ってみた。ジムボスは虫使いの「ツクシ」。いつものようにボスまでにザコたちとの戦いがある。
その中に双子キャラがおり「連戦めんどくせ」と思っていると

 「いけっビリリダマ」
 「いけっチコリータ」

とコトネが号令し、画面上には敵味方合わせて4モンが一度に現れた。

 2対2

勝ち抜きではなく、そこいらのRPGのように「誰が何を誰にする」のパターンだ。今後も このような戦闘があるのだろう。そしてジムボス ツクシとの戦いが始まる。

 普通に勝ち抜き戦

フリをもう少しちゃんとやった方が良かったのだろうが、いつもフリ過ぎてしまうのでアッサリ目にしてみた。

ツクシとの対戦もアッサリ目に…とはいかず、ビリリダマが倒されてしまう。なかなかマズイのでオッサンキツネのケーシィで一気にケリを着けた。
戦利品は「インセクトバッジ」。これで「レベル30までのなんちゃら」という良く分からない効果付きだ。
ツクシは さらに「技マシン89」トンボガエリのディスクもくれた。
そろそろ このような技が欲しかった所だ。ワカバ・ヨシノ・キキョウ・そしてヒワダと、幾つかの街を巡ってきた。気付けば故郷のワカバにも久しく戻っていない。そんな時に「トンボガエリ」という技が使えるようになったのは嬉しいコトだ。この技は その名の通り「戦ったポケモンが待機メンバーと入れ替るヨ」

 いらんわっ

フリをシッカリやってみた。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記59/ヤドンノイド

■前回
金曜日まで待つ


ヒワダタウンに着くと雨はやんでいた。

 「ロケット団」

そう名乗る黒い服で身を包む少年がいた。一度は解散したが「サカキ様」の下 活動を再開したという。少年は「ヤドンの井戸」を見張っている。

街には「ガンテツ」という「ぼんぐり職人」がいるという。会いに行くと「ロケット団め 許さん」と井戸へと向かって行った。コトネたちも あとに続く。

井戸に 先程の少年の姿はなく、簡単に井戸へと入り込めた。中にはガンテツがいたが、腰を痛めてしまい歩けないらしい。なので
、コトネがロケット団を追わないとイケナくなった。
依頼を受ける際、何故だかガンテツがコトネの名を知っているという不気味な事態が起こったが、このゲームで その辺りをツッコんでいるとキリがないので書かないでおいた。

どこまでも続く道…などではなく、スグに井戸ボスの「ランス」の下にたどり着く。そしてサクッと倒した。
ランスはロケット団の幹部であり、この場所でヤドンのしっぽを切って売り捌いていた。ランスにしてみれば「切ってもスグに生えてくるからイイじゃないか」とのコトだが、そうはいかない。それを許してしまうとゲームが進まなくなってしまう。
ランスは続けた。

 「ロケット団の悪事は まだ始まったばかりだ」

 まってましたっ

今まではコトネの目的がとても薄く、ゲーム開始時は目的なし→ウツギさんからポケモンもらう→やる事がないので育てる→強くするには各地にあるジムを訪ねる。というモノであり、
「大好きなおじいちゃんが連れていたポケモンを育てる」
「公園で遊んでたら悪の組織の企みを知ったけど大人が信じてくれへんから自分でなんとかしよう」
などの「それじゃあ ちょっと頑張ろか」という気にさせる理由がなかった。これでは感情移入できないと思う

 コトネが。

しかし今、後者のパターンがやってきた。これで少しは面白くなってくるだろう。


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記58/つながりの洞窟

■前回
また制作者が登場した


つながりの洞窟を進む。
ココはキキョウとヒワダを結ぶ大事な生活道のハズだ。にもかかわらず、道は険しく 好戦的な人達もたくさんいて、とてもそうは思えない。もしかすると この世界では「ポケモンを戦わせる」という行為は「挨拶代わりに抱き合う」くらいに普通のコトなのだろうか。

 ジャパニーズにしたら普通ちゃうけどな

洞窟を進むと ある青年が「金曜日に 何か起こるよ」との情報をくれた。

 「やっぱりあるんか曜日の概念」

今日は謀ったかのように「土曜日」だ。ドラクエの誕生日イベントの時のようにDS本体のカレンダーを調整すれば、今回もイベントが起こってくれるだろう。しかし ポケ歩計が危ない。日付や時刻を操作してしまうと不整合を感知し、ポケ歩計の情報が消えてしまう可能性がある。

 いや そうなるか知らんねんけどね

880,249歩も貯めた努力を無にするコトは出来ない。ここは金曜日まで待つコトとし 先へ進もう。長い洞窟を抜け、外に出ると雨が降っている。急いで道を進み、目的地「ヒワダタウン」に到着した。

つながりの洞窟では幾つかの分かれ道を進んでいないので、ココを拠点に再探索するべきなのだろうが、もうタイガイめんどくさくなっている。戦闘がもう少しテンポ良く楽しいものであるなら、レベル上げも兼ねて探索出来るが、そうでないので仕方ない。
レベル上げといえば、洞窟内でケーシィのレベルが上がり、大変な事になった。

 「進化」

キツネ顔が愛らしいケーシィが進化して「ユンゲラー」というキツネ顔のジジィになってしまったのだ。代わりに攻撃技を使えるようになりはしたが、とても残念だ。


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記57/タマゴが孵った

■前回
久しぶりに制作者が登場した


キキョウからヒワダを目指して南へと進む。
河の中洲で釣りをしている人がいたので話しかけると戦闘が始まった。釣り場で騒ぐのは どうかと思うが、それより この世界の人達はなぜこんなにも好戦的なのだろうか。しかも戦うのは自分自身ではなくポケモンだ。戦って鍛えられるのが自分自身ではなくポケモンであるコトに何か意味が有るのだろうか。それを言い出すとポケモンゲーム全否定になるので止めておこう。

河を越えるとポケモンセンターが見えてきた。ヒワダに到着だ。

先程も見てきたように、この辺りは「釣り」が盛んなようだ。釣り好きオジサンから「若い人にも釣りをやって欲しい」というコトで、コトネは「釣竿」を貰った。水辺で使えば「水ポケモン」と出会えるらしい。
連れポケモン達の身体を休ませて ヒワダを探索する。…が周りには他の建物がない。どうやらココはヒワダではなく、ポケセンはキキョウ−ヒワダ間の休憩所だったようだ。

先へ進むと「つながりの洞窟」があった。入ろうとすると、連れていたタマゴがガサゴソしだして、中から「トゲピー」が出てきた。カワイイっぽい感じなのだが どうも昭和の匂いが漂う古臭いデザインだ。ともあれタマゴが孵ったコトをウツギさんに伝えなければイケナイ。ポケギアを取り出しウツギさんに連絡すると「ポケモン生まれて良かったね」とそっけない返事。

 自分 始めの頃「大発見」て言うてたんとちゃうんっ

生まれてスグに 大人からは興味が示されなくなり、若者からは昭和デザインと言われる不憫なトゲピーだが仕方がない。きっと「このゲームにはタマゴってのがあって、連れているとポケモンが産まれるよ」の説明用だったのだ。これから先も「大発見」であるハズのタマゴが次々と出てくるに違いない。

トゲピーを連れてつながりの洞窟に入ると、ポケギアが鳴る。ウツギさんから連絡だ。

 「ポケモン生まれて良かったね」

 さっき聞いたわっ
 フラグ管理 ちゃんとしとけよっ


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記56/岩砕く

■前回
ハヤトに対する妄想


ゴワスから「岩砕き」を貰った。これで暗闇の洞窟を進んで行ける。
移動技なのでケーシィに覚えさせよう…としなが相性が合わず覚えられない。誰なら使えるのかとボックスのメンバーを確認するとヤツがいた。「ヤツ」と言ってもブログには書いていないので、ナンノコッチャカだろう。連れ歩きたかったがタイミングを逃してしまったヤツ。フォルムが素敵な「オオタチ」だ。

オオタチをメンバーに加え、岩砕きを覚えさせた。これで立派な連れ歩きメンバーだ。岩砕きを使えるのはキミだけなのだから…でもないようだ。秘伝ディスクは他のディスクとは違い、使ってもなくならずにアイテム欄に残っている。これなら他のポケモンにも覚えさせるコトが出来る。

オオタチを連れてキキョウの街外れに続く道の前まで行く。道を塞ぐ岩の前に立ち、オオタチが岩砕きを使う。岩はキレイになくなり街外れへの道が開けた。

 …行き止まりて

期待して進んだ先には 全く何もなかった。ここは「岩を壊さないと進めない場所があるヨ」「どこかで その技を覚えてきてネ」と制作者がプレーヤーに伝えるタメの場所なのだろう。

 後から見つけた時のコトとか 考えた?
 お前らが思てる順にプレイするとは限らんねんで
 どっちにしても何かアイテムくらい置いとかなアカンわ

もう何かウンザリしてきたのでスッ飛ばすが、暗闇の洞窟内の岩の前までやってきた。オオタチに岩を砕いて貰い、先へ進む。と、岩に阻まれる。この岩は砕くのではなく「押し除ける」必要があるようだ

 もうエエわっ
 岩のクダリだけで ブログ何本 使ことんねんっ


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記55/ハヤト早い

■前回
岩砕きってなんやねんっ


暗闇の洞窟を岩に阻まれたので、キキョウを通り 未探索の32番道路に向かう。と

 36番道路に出てきた

これ以上 未探索地域が増えてしまうと オッサン脳がパンクしかねない。
再度キキョウに戻り、32番道路に行く。
ココからは2つの進路があり、
南に行けば ハヤトお勧めのヒワダタウン、西へ行けば 初耳の「アルフの遺跡」だ。
ここはパンク回避のため ヒワダに向かうのが良いのだろう
が、アルフに行ってみる。

入ってスグに「研究所」があり、
「遺跡は1500年前に出来たモノ」「造られた目的は不明」という情報が得られた。
この地は「アルフ」の名が示す通り「始まりの場所」か何かなのだろう。

研究所を出て遺跡を巡る。ただし、建造物の中に入ってはイケナイ。
別に研究所員に止められているのではなく
「何か色々やり過ぎたら ワケ分からんやん」からである。
それらを眺めながらウロウロしてると関所があった。
ここは入ってイイ建造物なので通り抜けると

 36番道路に出てきた

キキョウからグルリと回ってきたようだ。
このままキキョウに戻ろうと進んで行くと、
ゴワスという人が「秘伝マシン06」というディスクをくれた。
そこに入っていた技は「岩砕き」。

ハヤトからバッジを貰った時に「コレで岩砕きが使えるようになる」と言ってくれた。
私はそれを「バッジを使えば岩砕きを覚えるコトが出来る」
と捉えたのだが、そうではなかった。

ハヤトが言いたかったのは

「キミはきっと岩砕きのディスクを手にしてると思うんだ。」
「でも何故だかディスクを使っても技が覚えられない。」
「キミはそのコトが不思議でたまらない。」
「脳がパンクしそうになったカモ知れない。」
「詰んだと思ったカモ知れない。」
「でも そうじゃなかったんだ。」
「技を覚えるには もうひとつ条件が必要だった。」
「そう。その条件は、ボクを倒してバッジを手に入れるコト」
「そしてキミは見事にボクを倒した。さあバッジをあげよう」
「コレで岩砕きが使えるようになる」

 解るかっっ
 そん時 岩砕き持ってへんのに、そんなん言われて解るかっ
 伝えるタイミング早いわっ
 んで 話し長いわっ


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記54/岩砕き

■前回
まいこはんに逃げられるの巻


32番道路の探索を諦めてキキョウに戻る。
戻ったと言っても何の用事もなく、暗闇の洞窟へ行く途中にキキョウがあっただけ
…の途中に「岩」があった。ソレは街外れへ続く細い道を塞ぐいでいる。

 「岩砕き」

先程ハヤトから貰った技だ。
ウイングバッジを手に入れた事でポケモンが その技を使えるようになるという
…使えるようになっているハズだ
…使えるようになっているベキで
…使え…

 誰も使われへんよ?

ディスクであればポケモンに使うコトで技を覚えるが、バッジはそう出来ない。
もしかして、技を覚えるポケモンと そうでないポケモンがいるのではないかと、
パソコンに預けているメンバーを確認する。
が、見当たらない。
仕方がないので街外れを諦め、暗闇の洞窟に行こう
…行けばいい
…行けるものなら行きやがれ。

実は ブログには書いていないが、暗闇の洞窟は 真っ暗ながらも探索していた。
しかし、途中で「岩」が邪魔をして進めなくなっていたのだ。

 案外 違う岩かも知れんよ

と、ケーシィにレミーラを覚えさせ、洞窟内の岩まで進む。

 詰まる。

32番道路に 行こう。


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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記53/まいこはん

■前回
いろいろな技を貰った


ハヤト戦を終えてジムを出る。
と、ウツギさんから「タマゴ」の件で電話が入る。
「タマゴは元気なポケモンのそばで育てないと孵らない」
「なのでコトネが持っていてくれ」
「ジョシュがそっちで待っている」
とのコト。
ジョシュの待つフレンドリーショップに行き、タマゴを受け取った。
タマゴは「だいじなもの」扱いではなく、連れ歩くメンバーに入れなければならない。
連れ歩き枠は6モン。
その1つがタマゴで圧迫されるコトになるのだが、
ビリリダマとケーシィの2モンさえいれば後はどうだっ…
チコリータの3モンさえいれば後はどうだってイイ。
メンバーを整えてフレンドリーショップを出ると「まいこはん」に声を掛けられた。

 「………」

まいこはんが何も言わなかったワケではない。私がメモを忘れてしまっただけだ。
まいこはんは何かを告げると、どこかへ走り去ってしまった。
次の目標である洞窟とは反対の方向へ向かったタメ 一瞬躊躇したが後を追う。

気が付けば キキョウの街を抜けて「32番道路」まで着ていた。
途中でオレンジぼんぐりは見つかったもののまいこはんは見つかっていない。

このまま引き返しても良いのだが、せっかくなので少し進んでみよう、
が、行き先が2方向に分かれおり、混乱するしかなさそうだったので、引き返した。


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