【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

■ニコニコ動画に動画アップしました

2012年06月

40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記92/小休止

■前回
ストーリーに泊がついてきた


ちょっと休憩。
ブログに書き損なったコトをツラツラと。


「バオバ」という人が「セキチクシティ」で開園していた「サファリ」という施設を「タンバ」で再開。
サファリには色々ポケモンが居て、捕まえるコトが出来る。
「モンスターを仲間にするゲー」としては とても良いシステムだ


オレンの実があればミルクが手に入る。


「プランター」を使えば木の実が栽培出来る。


ワカバから海を越えると
「カントーへ踏み出した」
と言われたが、それ以上は踏み出せなかった。


エンジュのポケセンで「マサキ」という少年に出会う。
彼こそが ポケモン預入引出システム「ボックス」を造った人物。
謙虚な人で「このシステムは一人では造れない」「みんなの協力が必要」「ホウエン地方のマユミにも手を借りた」と言う。

その後、それまでは「誰かのパソコン」となっていたポケモン預入引出システムが「マサキのパソコン」になった。
結局 お前の名前 冠しとるがな。


ポケ歩計は飽きてしまって まともに触れていない。
また ワットがカンストしそうだ。
ちなみに歩数は1,259,346歩。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記91/老兵

■前回
多分 コトネおらんでもワタルだけでイケたと思う


町に平和が戻ったのでジムボスを倒しに行く。
ジムボスは「ヤナギ」というジイサン。

 否。優れた老兵だ。

今まではフィールドにしても中ボスにしても、本当にヌルゲーな感じでこなしていた。
そんな若造の考えをみこしたのか、ヤナギは そのチカラを見せつけてくる。

次々と仲間が倒されていく…

 いやいやウチ知りませんやん

そして5ポケが戦線離脱…

 普通にやってたら勝ててっただけですやん

最後の1ポケも体力を削られ瀕死寸前…

 あ、そうそう。「金曜日の洞窟」って知ってはります?

奇跡的に残り体力「1」で踏ん張るが…

 一回 あの洞窟でエライ目に遇いましたんやで。

 初の全滅…

とはならず、
「1」の間に離脱ポケを復活させ、アレやコレやと頑張って

 勝利!

いつものようにバッジとディスクをもらったが
戦闘で頭がいっぱいになった40歳前のオッサン兵は
それらが何だか忘れてしまった。

ジムを出るとウツギさんから電話が入る。

「ラジオが怪電波を受信して、イヤな言葉が聴こえてきた」

 「ロケット団復活」

「いったい何が起ころうとしているのだ」

この怪電波が どこまで届いたのかは分からない
この言葉を どれだけの人が耳にしたのかは分からない

ひとつの町に訪れた平和は
世界に不安をもたらすきっかけとなってしまった…


(俺 ロケット団の怖さ 知らんねんけど)
(ここは 黙っといた方がエエよな…)



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記90/2対2

■前回
ギャラドスと書くがギャドラスと読んでしまう


ワタルと共にチョウジにあるイカニモ怪しい絶対怪しい必ず怪しい家から地下室へと入る

 そこは「ロケット団アジト」

さぁそろそろエンディングか。
こんなチンブなゲームは とっとと終わらせて
先日購入した「悪魔城ドラキュラ」をやりたい。

このエリアのボスはロケット団幹部の「ラムダ」。
地下室のどこかにいるというのでワタルと二手に分かれて探し回る。

 ハートくんがいる

本当にどこでも出会うハートくんだが、今回は いつもと様子が違う。

「ワタルにボコられた」

それだけ言ってどこかに行ってしまった。

地下室を歩き回りハートくんを探していると
「サカキ」と名乗るボス的なヤツを見つけた。

サカキ…サカキ…どこかで聞いたコトのある名前…サカキ…サカキ…
全く思い出せないでいる中、サカキが口を開いた

 「残念っオレはサカキさまじゃないよ。ラムダだよ。」
 「サカキさまのモノマネどうだった?」

サカキにあったコトがないヤツに対してモノマネをしてどうする。
お前は「中学の時の物理の先生のモノマネをやるヤツ」か
と、冷静なツッコミしか出来ない。

この流れなら戦闘部分の記述はスッ飛ばすのだが
新たな対戦方式「2対2」となったので書いておこう。

モノマネ氏の下に「アテナ」がやって来た。
コトネの下にはワタルがやって来た。
4人は それぞれ1匹のポケモンを出す。
そして 後はだいだい解ると思うので省略。

ワタルがヤタラと強いので、難なく勝利。
怪電波を停め、町に平和が戻った。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記89/スリバチ山

■前回
ジムボスの件は もうちょっと ちゃんと書かなアカンよな


ルーラを手に入れ、どこに行ったらイイか分からなくなりかけたが、
エンジュの東が未開だと気付いた。
一度 洞窟から出てきたオッサンにブツかられた場所だ。

 その洞窟に行ってみよう

と思ったが、素通りして池を越えて行く。
そこでまたもやスイクン発見。ミナキも発見。
逃げるスイクン、追うミナキ、コトネは それを見送った。

更に進むと「チョウジタウン」に着いた。
途中で無視した洞窟辺りが「スリバチ山」と呼ばれるコトを知ったが、どうでもイイ。ただ、後々ストーリーに絡んでくるとアレなので、念のために書いただけだ。

ここチョウジの人たちは困っている。
「怒りの湖」に「赤いギャラドス」が現れてしまい、魚が採れないというのだ。
ギャラドスには悪いが、倒させてもらった。
するとそこにクロズクメの男性「ワタル」が現れた。
先ほどのコトネの戦いを観ていたようで「手助けして欲しい」と話しかけてきた。

「赤いギャラドスが現れたのはチョウジに潜む何者か「怪電波」を発しているからだ。」
「その何者かを一緒に倒してくれないか。」

このゲームには珍しく納得のいく説明をされ 少し戸惑ったが、快く手を貸そう。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記88/ルーラ

■前回
秘伝が安い


タンバで貰ったクスリ持って、倒れたアカリの下まで着た。
付き添いのミカンは不安気に「本当に治るんですか?」とコトネに問う。

 いやゴメン。よう分からへんねん

そんなコトが言えるハズもなく、アカリにクスリを飲ませる。

 治った

良かった。本当に良かった。
安心したミカンは、ソソクさと自宅兼ジムに帰ってしまう。もうちょっと そばに居て欲しいものだ。

その晩。
アサギのジムボスであるミカンのもとに、6匹のポケモンを引き連れた少女が現れ、スチールバッジを奪っていったらしい。

翌朝。
ジムボスミカンからスチールバッジを奪い盗ったコトネと6匹のポケモンは、フラグ回収の済んだ場所には用がないと、アサギを出て三度タンバに向かった。

タンバでもジムボス「シジマ」を倒し「ショックバッジ」と「秘伝マシン02:ルーラ」を手に入れた。

 ルーラきたッス

これで町の移動が楽になる。
というか、今まで面倒でロクに移動をしていなかった。
というか、

 誰も覚えられへんて何なんっ

どうやらルーラを習得出来るのは「飛行」属性を持つポケモンだけのようだ。
鳥ポケモンがそれにあたるが、捕まえた中で思い入れのある鳥ポケモンなんていな…「飛脚」がいる。
関所の係の人に手紙を頼まれ、その時に同行した鳥ポケモン。手紙の受け渡しの時に一緒に受け渡してしまった鳥ポケ…んじゃ今おらんやん

 ヤミカラス

どこで仲間にしたかは忘れたが、なかなかの風貌をしている鳥ポケモンだ。

 さぁこっちにおいで
 こわくなんかないんだよ

カラスを仲間に入れ、新たな旅が始まる。

「空に出れるようになったら 急に行動範囲が広がってもーて、どこ向かったらエエかが分からんようになる」パターンが始まる



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記87/アカリとミカン

■前回
スイクンもミナキも なんやねんっ


アサギの灯台には疲れ伏したポケモンがいる。
町人にコキツカワレた挙句に倒れてしまった可哀想なポケモンだ。
なんとかしてやれないかと灯台を登る。
エレベータで最上階までやってくると、そこには1匹のポケモンと1人の少女がいた。
しかし、鉄扉が邪魔をして会いに行けない。1階に戻りハシゴを使って登り直す。

倒れているポケモンは「アカリ」。
それを看病する少女は「ミカン」。

息も絶えだえのアカリ。
もうどうすることも出来ない。

…ワケではなく、「タンバシティ」にアカリを治せるクスリがあるという。
「とっとと取りに行けよ」と言いたい所だが、アカリを一人には出来ない。
「じゃあ誰かに頼めよ」と言いたい所だが、コトネが頼まれてしまった。
「ちゃうやん。ウチが来る前に、町の人に頼めたやろって」と言いたい所だが、元々助けるタメに来たのだし、町の場所も知っている。それにフラグを立てないと云々…。

プカプカとタンバに到着。
クスリ屋さんはスグに見つかり、クスリもスグに手に入る。
そのクスリは「秘伝のクスリ」といい。この店でしか調合できない特別なモノで、更には 滅多なコトでは処方してくれないという。
しかし 今回は事情が事情なので、特別に処方してくれたのだ。

…という流れのようだが、まだ何にも伝えてない。たとえ伝えていたとしても、イチゲンの子どもの言うコトを鵜呑みにし、「秘伝」と名の付くモノを上げてしまったイイのか?
しかも無料で。

 怖いわっ。そんなん よー飲まんわっ



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記86/バナナボート

■前回
関係ない話で締めたった


アサギの海に渦潮がある。
ひょっとするとコレはエンジュで聞いた「海で渦で なんか銀のポケモンの伝説島」に関係あるのだろうか。
思い切って渦潮に入っていく。バナナボートポケモンの迷惑省みず入っていく。

 ド・ド・ド・ド

渦潮に飲み込まれて…は行かず、障害物に当たる音が鳴り 入って行けなかった。

そして また、プカプカズルズル進むと「タンバシティ」に到着。

 ここ どこっ?

これは「海に出れるようになったら 急に行動範囲が広がってもーて、どこ向かったらエエかが分からんようになる」パターンだ。
しかし「なんかエエアイテムあるカモ知れへんから、サラッとだけ見てみよう」のパターンでもある。
ここは その間を取り「町人には話しかけんと、建物にも入らんと、ホンマにちょっとだけ、ホンマのホンマにちょろーっとだ…」

 スイクンおるっっ
 ミナキも来たっ

しかし、スイクンには逃げられ、ミナキは それを追いかけて行った。

もう戻ろう。これ以上居てはイベントまみれになってしまう。
アサギに戻ろうとルーラを使ってタンバにやってくる。というベタなコトをやった後、プカプカプカプカとアサギに帰った。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記85/ウズマキナルト

■前回
祭りには行けませんでした


ホンマにもうアサギに行きます。というか着ました。
町に入ってスグに赤髪と出会った。
コトネの行く場所には 必ず姿を現す。
敵か味方か未だに判らない不気味な存在…只ひとつ言える事は…

 もう顔馴染みやな
 「ハートくん」って呼んでイイ?

そんなコトを考えている間に、彼は どこかへ行ってしまった。きっと恥ずかしがり屋さんなのだ。

海辺の町アサギ。
エンジュで聞いた話では、この町で灯台の役目をしていたポケモンが倒れてしまい、皆が困っているらしい。

ひとりが倒れて大変って事は、そいつに頼りっきりやったって事やんね。
代わりのヤツもおらん情況で、ずーっとそのポケモンにやらせたんやんね。

 自業自得じゃ お前らっ

海に行こう。
砂浜からバナナボート代わりのポケモンに乗って海へと出る。

 「海って気持ちイイ!」

とはならない。
時期的なものなのか 大量のクラゲがいるのだ。
かと言って、アサギに戻り、町を助ける気にはなれない。

プカプカズルズルと 宛てもなく彷徨っていると、「渦潮」を見つけた。

 渦潮といえば鳴門海峡だ。

瀬戸内の複雑な地形が描きあげるウズマキの文様。そのグルグルは うどんに入っていがちなナルトのようだ。
この うどんの「ナルト」と海峡の名の「鳴門」は きっと何か関係があるに違いない。
そういえば 鳴門海峡の一方は うどんのみでお馴染みの香川県になっている。それも関係があるように思えてならない。
と思ったが、海峡の一方は徳島県だった。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記84/現れて逃げたした

■前回
どう落としたらイイのか 分からなかった


何度も書くが、次に目指すは「アサギシティ」

エンジュを出て 野道を行くと

 エンテイが現れた
 エンテイは逃げだした

ヤツはホウオウに命をもらった3ポケモンの1ポケに違いない。まだ近くにいるようだ。
そんなコトより、今日は金曜日。なんとかの洞窟で祭りがある日だ。
前までは「イベント」と表現していたのに「祭り」に替えたのは、
今回のオチで「祭りだと思って行ったら、血祭りにあいました」
と言いたいからだ。
そんな目にあうとは知らず、洞窟に向かう。

 ライコウが現れた
 ライコウは逃げだした

洞窟への道順を確認しようとポケギアを見ると、地図上に2つのシンボルが表示されている。
たぶんエンテイとライコウだ。
ポケギアを見る度に位置が変わる。理由は解らないが移動しているようだ。
そんなコトより、なんとかの洞窟に到着。
中に入り、エンジュの池で練習した波乗りを使いながら奥へと進んでいく。

水溜まりには野生ポケモンが居る。通路には修行をするトレーナーが居る。
その度に戦闘を行うコトになるのだが、カナリの強敵たち。

次々と仲間が倒れていく。
残るはケーシィとチコリータの2ポケ。

祭り会場はどこなのか…

どこまで進めば良いのか…

もう諦めようとした その時…


 「金曜日にだけ 水辺にやってくるポケモンがいるヨ」


ズタボロにされながら得られたモノは、今の情報だけだった…

そのポケモンとはスイクンなのだろうか
それなら たった1ポケで 何をしに来て…いや

そのポケモンとは「銀色のポケモン」なのかも知れない

どっちにせよ、これ以上先には進めない

洞窟を出て エンジュに戻った。



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40歳までにやりたいポケモン銀プレイ日記83/伝説のポケモン

■前回
ワカバに居たい


アサギに行く前に、エンジュをグルリと周る。
そして この地に伝わる 幾つかの伝説を耳にした。
それらは この物語の根幹となるものだった。

 虹色ポケモンが塔の上を舞い
 銀色ポケモンが海の底で眠る

 ジョウトに2つの伝説がある
 「渦巻き島」と「スズの塔」

 塔が焼けた時3匹のポケモンが亡くなった
 それを虹色のポケモンが蘇らせた
 そのチカラを怖れた人々はポケモンを襲った
 ポケモンは悲しげに去っていった

話は以上の3つ。

そして その中のひとつ「スズの塔」を目のあたりにした。
エンジュにある もうひとつの塔。それこそが「スズの塔」だった。
その塔の上には、ライコウ、エンテイ、スイクンを蘇らせた虹色のポケモン

 「ホウオウ」がいる。

コトネは、ジムボスを倒したチカラを認められ、その塔へと案内される。
塔の入口には ひとりの僧がいた

 「ホウオウが気に入るモノを持ってこい」


 手前のヤツがエエ言うたから来たんやで?
 そんで 何なん 気に入るモンて
 もう持ってるカモ知れへんやん
 それをなんで お前が決めんの
 もしかしたらコトネ自身が気に入られるカモ知れへんやん

  「コトネ 貴方が来るのを待っていましたよ」

 ってホウオウに言われるカモ知れへんやん
 なんやったら お前が言うてもエエくらいやねんで

 ホンマに もうっ

 また来るからなっ



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