【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

■ニコニコ動画に動画アップしました

2012年07月

ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記12/周回プレイ

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記11/ボスラッシュ」


■前回
「ラッシュ」といってもゲーム数もセット数も上乗せしません


ひととおりのモードはクリアしたので「周回プレイ」をやってみる

 2035年…

と、物語は始めの始めから始まる。
レベルは1からとなるが、クリア時の武具と魂を引き継いでいる主人公に敵はいない。
プレーヤーも腕が上がっており悪魔城城内のマップも知っている

 ラクラククリア

更には攻略サイトを頼りに「魂回収離乳食100%」「城内探索率100%」とし、「カオスリング」という「これあったら魔力回復めっちゃ早なんねん」となるアイテムを手に入れた。
これがあればボスラッシュも楽勝。というか、記事が逆になっており、カオスリングを装備して やっとこさボスラッシュをクリア出来たに過ぎない。

 んで3周目開始

周回モードには「ノーマル」と「ハード」がある。先程の2周目はノーマルだったので、今度はハードでプレイしてみる。

 サクサククリア

と、まではいかなかったが、ユリウスモード程の苦労はせずにクリア出来た

 んで4周目

今度はノーマルに戻って爽快に突っ走ろう…
アイテムや魂の所持数をカンストするのも悪くない…
お金のカンスト値は いくつなのだろうか…
そういえば 本編ではレベル99まで上げてないな…

 私は この悪魔城から 脱出する事が 出来るのであろうか…


【ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記】
The End



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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記11/ボスラッシュ

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■前回
ラスボスはアイツ


「本編」「ユリウス」と2つのモードをクリアし、次に挑戦するのは

 「ボスラッシュ」

本編に登場した中ボス達と連戦するコナミがよくやるヤツだ。
タイムアタックとなっており、クリアタイムにより「使えそうで使えないアイテム」が貰える。
武具や魂はセーブデータから引き継がれるので、有効な組み合わせを考えるのも楽しいだろう。

 うん。きっと楽しいに違いない。

 でも、めんどいから攻略サイト見て攻略しました



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記12/周回プレイ」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記10/ユリウスなめんな

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■前回
ユリウスって…


ユリウスモードで悪魔城を爽快に突き進んでいた3人の前に強敵が現れた。

 「死神(デス)13(サーティーン)」

物語も後半に差し掛かり、異空間手前となる本城のラスボスに苦戦を強いられる。
レベルを上げれば なんとかなるだろうと、「悪魔城最上階」に向かう。
ココに居る4匹並んだ目玉達に氷の矢(エメラ…ブルースプラッシュ)を放つと一掃出来る。そしてバックステップで画面を切り替え、再び現れた目玉達を一掃する。減った魔力はスグ近くにあるセーブポイントで回復させる。
そんな地味な作業を繰り返し、42だったレベルを52まで上げ、死神に再戦を挑む。

 そして…死神13討伐ならず…

本当に倒せるのだろうか。ひょっとすると正攻法ではなく
「近くにいる本体を探し出し、ウン○を混ぜた離乳食を食べさせて再起不能(食べさせるのはユリウス)」
のような攻略法があるのではないのかと勘繰ってしまう。

 そしてレベルは67

やっと 悪夢から逃れるコトが出来た。

完全にユリウスモードを舐めていた。単なるオマケモードだと舐め切っていた。

しかし レベルを上げていたおかげで、異空間に入ってからはサクサク進む。

完全にユリウスモードを舐めていた。単なるオマケモードだと舐め切っていた。

 ラスボスである「魔王」が倒せない

ムチ使い、魔法使い、月下使いとキャラを替えて何度も挑むが、勝てる気がしない。
見るからに多段変身するであろうその容姿。
今頑張って1段目を倒せたところで意味はない。
ならばやるコトは ひとつ

 「目玉退治」

またもや不毛なレベル上げ作業を行わなければならない。
それならこの際だとMaxのレベル99まで上げた

 そして…ラスボス魔王討伐!

一度はバッドエンドを迎え、闇に堕ちるかと思われた世界はユリウス達によって救われた

…のような話やと思うで



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記11/ボスラッシュ」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記09/ユリウスモード

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記08/新たなモード」


■前回
本編クリア


以前にバッドエンディングを迎えた時、あるモードが追加された。それは

 「今回のタイトルにあるヤツ」

バッドなストーリーをなんとかしようと、ムチ使いの「ユリウス」が主人公となり、魔王を倒すタメに悪魔城で迷うゲームだ
マップは本編と同じだが魂とお金の概念がなく、入城時に持っている武器とスキルだけで進んで行かなければならない

 でも めっちゃ強い

2段ジャンプは出来るわ、強力な魔法使えるわで、悪魔城に暮らすモンスター達に避難して欲しいくらいだ

 そんな強いんやったら本編もオマエがっっ

と思わざるを得ないのだが、ブログには書かなかったもののムチ使いは本編でも活躍してくれている。

そんなチートなムチ使いで城を進んで行くと、同じく本編で活躍してくれた魔法使い「ヨーコ」が仲間に加わる。
これもまた反則のような「攻撃すると体力回復」というスキルを持っている。

操作出来るのは1キャラのみなので「Xボタン」でキャラを入れ替える。

そんなチートなチームで城を進んで行くと、アイツが加わった。
PS「月下の夜想曲」で私に悪魔城の楽しさを教えてくれたアイツ。

 月下使いの「アルカード」

「月下」の使い手ではないが、他2名の「ムチ使い」「魔法使い」とゴロを合わせたかっただけ…あっ…「月下からの遣い」というコトで「月下使い」と呼びたい。
この月下使いが またとんでもないスキルを持っており、素早い攻撃とハイジャンプ、そしてコウモリに変身し空中移動まで出来る。
こんな3人…いや 3怪物が揃ってしまっては悪魔城攻略なんて知れている。

移動中は月下使いで突き進み、蓄積したダメージは魔法使いで回復、そしてムチ使いは…ムチ使いは…

 ユリウスモードやのにユリウス邪魔なんっ?



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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記08/新たなモード

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記07/エンディング」


■前回
駄終


画面にはスタッフロールが流れている。
これはバッドエンディングではなくグッドエンディング。

 面白かったーーぁ!!!

またもやブログのコトなど一切忘れて一気にやらせてもらった。

 ホンマに面白い

やっぱイイなぁ探索型迷宮アクションって。
ノーヒントでマップをさまよいながら
 「アッチでもないコッチでもない」
 「ココはアイテムないと行かれへんなぁ」
 「おぉ。このアイテムでさっきのトコ進めるやん」
 「でも さっきのトコってどこやったっけ」
 「あれ?こんなトコ行けるようになってるやん」
と更にさまよい続ける。
ラスボスから見れば
 「うっわ〜、迷てるわ〜」
 「思ったトコで思った通りに迷ってくれてるわ〜」
という感じなのだろう。

しかし、そんなラスボスも とうとう主人公に見つかってしまった。

そして、主人公は目的を果たした。

去年から続いたドラキュラ家の内紛も これで終わりだ。


でも私は まだこのゲームを続ける。
エンディングを迎えたコトで 新たなモードが増えたのだ

そのモードは

■ユリウスモード
ジーザスと書いてユリウスと読むよ
ムチのオッサンで冒険をするよ
ヨーコや月下のヤツと同行だよ

■ボスラッシュ
ボスが次々と現れるよ
タイムアタックだよ

■周回モード
アイテムや魂を持ったまま始めからプレイするよ
レベルは1からだよ
ハードモードがあるよ


 まっだまだ楽しめるやんっ



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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記07/エンディング

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記06/グッドエンディング」


■前回
いざ 悪魔城へ!


画面にはスタッフロールが流れている。
これはオープニングではなくエンディング。

 面白かったーーぁ!!!

もうブログのコトなど一切忘れて一気にやらせてもらった。
「ブログにはどう書こう」「ブログのタメにメモをとらないと」
などと考えながらプレイするのはもったいなかった。

 ホンっっトに面白かった

やり始めた時は、ややこしそうなゲームシステムについて不安になった。

・ソウル
 ・敵を倒すと魂が出てくる
 ・魂には3つの色がある
 ・主人公は玉を装備すると能力が使える
 ・装備出来るのは1色につき1魂
・武器
 ・剣やヤリ、ブーメラン、ヌンチャクなどがある
 ・装備出来るのは1つだけ
 ・それぞれ威力、攻撃範囲が異なる
・その他
 ・魂(攻撃用)と武器とモンスターに属性がある

このように場所に応じて魂(移動用)を替えたり、モンスター毎に武器や魂を替えたりと、なかなか面倒なシステムになっている。入れ替えはメニュー画面から行うのだが、メニューを開くのがDSLiteでは押しにくい「スタートボタン」となっている。

 でも イイっっ

属性は気にせずともゴリ押しでいけるので問題なし。
武器や魂の入れ替えは面倒さよりも攻略してる感が強いので良要素。
押しにくいハズのスタートボタンも楽しさのおかげで気にならない。

 久しぶりに「ゲーム」をやっている

まったく伝わらないだろうが、なんかそんな気持ちになった。

そんなコトを考えている間にスタッフロールが終わり、画面には「The End」の文字が浮かんだ。

とても楽しい時間だった…
でも私は まだこのゲームを続ける…

 だって これバッドエンディングやんっ



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記08/新たなモード」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記06/グッドエンディング

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記05/想いを胸に」


■前回
老兵死す


主人公とヨーコは悪魔城を後にする。
このまま村を出れば「グッドエンディング」だ。
と思った矢先。
ヨーコが廃屋に入って行き「私はココでユリウスを待つわ」と言い出した。
『勝手に待っときーな』と思ったが 続けて「ソウマくん(主人公)の戦いの手助けをしてあげるわ」とグッドエンドに向かおうとする主人公を引き止めた。
『いやもう先に帰っとくし』と思ったが「私は武器と魂を合成して新しい武器を創り出せるのよ」とプレーヤーのココロを引き止めた。

主人公を手助けしてくれる人物がもうひとりいる。
ヨーコの向かいの廃屋で「アイテム屋」を開業しだしたハマーだ。
武器や防具、回復薬からマップ、アクセサリーとあらゆる品を扱っている。
欲しい商品は色々とあるが、今はモチアワセがない。まさか悪魔城まで来てお金が必要になるとは思っていない。
しかし 問題はない。家まで取りに帰る必要もない。
なんか「ない」ばかっりになってしまったない。
ココにいるモンスター達を倒せば、お金は簡単に手に入る。
2030年代。若者の就職事情がどうなっているかは分からないが、主人公は就職せずとも お金に困るコトは ないだろう。

モンスターからお金と魂を奪い、お金で武器を買い、武器と魂で新たな武器を手に入れる

 この廃屋を拠点にゲームが始まる

 いざ行かん 悪魔城へ!!



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記07/エンディング」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記05/想いを胸に

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記04/チュートリアル」


■前回
ホネ強い


逃げたセリアを追う。

逃亡先は突然登場した「ハマー」という男が見つけてくれた。
ハマーはシティーハンターに出てくる海坊主に似た風貌でワリと怪し目なのだが、それ以外のコトについて プレーヤーへの説明はない。
しかし、主人公とは顔馴染みのようなので、信用して進むしかない。

ハマーに連れて来られた場所は「地図から消えた村」。
ココに この物語の舞台となる「悪魔城」がある。「悪魔嬢」でもなければ「悪魔状」でもない、ましてや「アルマジロ」でもない。「悪魔城」だ。

 ココに潜むセリアを倒して平穏を取り戻す。
 なんか去年は中途半端になってもーたドラキュラ退治を今年こそ成し遂げる。
 もっと本を読んで文章力を上げたい。

そんな想いを胸に悪魔城へ乗り込んで行く


城内にはモンスターたちが徘徊している。
彼らは 地図にもなく訪問者が来るコトない場所で、誰にも邪魔されずに誰にも迷惑をかけずに暮らしていたに違いない。
主人公は そんなモンスター達をナイフとホネで次々と倒していく。その姿は正に「悪魔」だ。

村を抜け悪魔城城門までたどり着くと、そこには2人の悪魔がいた。
一人は「ヨーコ」という女性。もう一人は「ユリウス」という このシリーズではお馴染みのドラキュラ退治を生業とするムチ使いの男性。
この2人も主人公の知人のようだ。

 「あとは 俺に任せろ」
 「ふたりは ココから去るんだ」

と、主人公が言うべきセリフをユリウスに言われる。
確かに主人公のような若造よりも手繰れた老兵に任せた方が良いだろう。
ユリウスの死亡フラグが気にしつつ、主人公とヨーコは、村の入口に向かった。



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記06/グッドエンディング」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記04/チュートリアル

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記03/怪奇日食」


■前回
平和が戻ったと思ってたけど そうでもなかった


主人公が突如現れたモンスターに襲われ、同行していたミナはクロズクメの男に襲われる

 ミナが危ない!

と思ったが、クロズクメは「アリカド」という仲間で、ミナを守ってくれたようだ。
そうであるなら敵キャラのような黒っぽい服装はやめて欲しい

 そんなコトより 主人公が危ない!!

襲ってくる「スケルトン」をどうにかしないとイケナイが、特別な能力は失われ今、為す術がない。
このままゲームオーバーかと思われた時、クロズクメから「ナイフ」を渡された。
ヤミクモにナイフを振り回してスケルトンを倒す。
するとそこから「赤い玉」が現れ 主人公めがけて飛んで来る。
オッサンゲーマーが そんなモノを避け切れるハズもなく、玉は主人公に命中する

 「スケルトンの魂を入手しました」

主人公は倒されてはおらず、新しい能力を身につけたようだ。

 否。能力は失われてはいなかったのだ
 「相手の能力を取込む能力」
それが主人公の能力なのだ!!

と、クロズクメが説明してくれた。
スケルトンの能力を装備すると「放物線にホネを投げる」という滑稽ながらも高機能そうな技が使えるようになった。

敵は まだ襲ってくるがホネで応戦する。
ヤリを振り回してくる「ナイト」から「青い魂」を貰い、「ヤリを振り回す」というヤリがないと意味のない能力を手に入れる。
デカキャラゆえホネがよく当たる「ゴーレム」からは「黄色い魂」、「チカラを上げる」能力が手に入った。

もう敵は出て来ない。
残ったのはチュートリアルを買って出てくれたセリアだけとなった。
このままコイツを倒せば めでたくエンディングなのだが、よくある「パヒュンっ」演出でその場から姿を消してしまった。



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記05/想いを胸に」
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ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記03/怪奇日食

<< 前回「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記02/月と日が合わさった」

■前回
念願の「ドラキュラ」を手に入れた


早速 DSの電源を入れる。
何が早速なのかは解らないが、書き出しの言葉が浮かばなかったので それらしいコトを書いてみた。

コナミのロゴを経てタイトル画面が表示される。そして流れ出す音楽

 カッコイイ

ブログを書く人間とは思えない程に稚拙な表現で申し訳ないが、ファミコン時代から、コナミのゲーム音楽には独特のカッコ良さがあった。
最近はゲームをする時は音量0にしていたが、久しぶりに音楽を聴きながらやるコトにした。

ゲームスタート

どこにでもある街並みと そこに広がる青空。
画面上にストーリーが流れ、時代設定が2035年皆既日食の年だと分かる

リアル世界が2012年金環日食の時に始めたのが偶然とは思えず なかなか怖い。
どうせなら金環日食の年に設定してくれた方が もっと怖くて良かったのだが、
ドラキュラにとっては太陽の光が漏れる金環日食が怖いのであろう

そのストーリーをざっくり書くと…

 主人公の「ソウマ」はドラキュラの末裔です。
 去年ドラキュラを退治しました。
 その時に手に入れた能力やアイテムは なくなりました。
 平和が戻りました。

…というコトらしい。
そして現在。主人公はカノジョであろう「ミナ」と一緒に街を歩いている。
すると 一般人からかけ離れた格好をしている「セリア」という女性に絡まれる。
アカラサマに敵キャラであろうセリアはモンスターを召喚して主人公に襲いかかる。
さらに背後からはクロズクメの男が近づいて来る。

 全然 平和ちゃうやん
 去年何してたんよ



次回 >>「ようこそ悪魔城「蒼月」へ!プレイ日記04/チュートリアル」
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【;ω| もくじ |ω;】
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■ゲームプレイ日記
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■双子の娘
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