【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

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2012年08月

名作の予感!くりきんプレイ日記18/もう名作でイイだろ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記17/水着姿」


■前回
競泳用とかスクール用とか水着とかラブプラスとか書いといたら誰か釣れるやろ


水着の少女と交流を経て手に入れたアマクチンを持ってゴローの元へ向かう。事前にアリーナでレベルも上げておいた。

 カカオニアン誕生!

もうバトルがどうだかの部分は書く必要もないと判断して端折った。
これで やっとケーキが作れる。カナコはまだ家庭科室で待っててくれてるのだろうか。ケーキが焼き上がり、自らカカオニアンを入手してたりはしないだろうか。

 もう少しだけ待っていてくれ
 アリーナで遊んでから行くから

ゴローからの情報によると、アマクチンは くりキンとも新種キンが発生すると言うのだ。くりキンはアリーナのミサキが持っている。行かないワケにはいかない。

 ペロリキン誕生!

 このゲーム最高!

キンたちは表情豊かにバトルをする。新しいキンを入手した時は、それが楽しみでならない。一見可愛く見えるその顔も 一度バトルが始まれば、とても恐ろしい顔に替わる。
バトルに勝てば また新たなキンが生まれるカモ知れない。対戦が終わった後の画面が切り替わる瞬間はドキドキする。
確かにチマチマ感は あるが、私はそこが好きだ

 もう名作でエエんと ちゃうかな

家庭科室にいたカナコにカカオニアンを渡し、出来上がったケーキをアヤノに渡す。アヤノは元気を取り戻し

 = 第6章 クリア =

かと思いきや。ケーキを食べたアヤノが豹変する。
眼の色が変わり甲高い笑い声を上げる。そしてどこかへと行ってしまった。

 = 第6章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記19/「アヤノ」」
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名作の予感!くりきんプレイ日記17/水着姿

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記16/ラブプラス」


■前回
親指がシッケてくるとダメ


アヤノを元気付けるのに必要なケーキを作るのに必要なカカオニアンを発生させるのに必要なアマクチンを採取しにプールにやってきた。

プールは屋内型、きっと温水プールに違いない。ゲームをする時期が冬だった場合、温水でないと季節感がおかしくなるからだ。と思ったが、主人公は半袖を着ているので 季節は夏なのだろう。また、ナノアイランドが常夏設定であれば 温水である必要もない。

 書く必要もなかったな

誰も居ないと思っていたプールには先客がいた。水泳部の「リサ」。練習中だったようで水着姿だ。

 これは ちょっと恥ずかしい

彼女の競泳用なりスクール用の水着姿ではなく、主人公の姿が恥ずかしい。
水泳部の人たちからすればココは神聖な場所だ。主人公は そんな所に普段着で立ち入っているのだ。
しかしリサは そんなコトは気にもせず話しをしてくれた。
そして いつもの流れでキンバトル。
しかし いつもと違うキンバトル。

 全滅バトル

相手のキンを全滅させて やっと勝利となる。しかも制限時間は60秒。この時間内に条件を満たさない場合は

 知らん…

アリーナで鍛えた主人公のキンとラブプラス戦略で見事に勝利。敗北パターンも見ておくべきなのだろうが、一度動き出したキンたちを止めるすべはない。

リサからプールでのキン採取の許可をもらい。角砂糖のようなアマクチンを手に入れた。



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名作の予感!くりきんプレイ日記16/ラブプラス

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記15/購買部」


■前回
AVGねぇ…


クラスメイトの情報を頼りに、校庭に行きゴローからカカオニアンについて聞く。「「アマクチン」「ニガミン」から生まれる新種キンだよ」
両方とも持っていないが、ニガミンはゴローが持っているので、アマクチンを持ってくればバトルで発生する。「探してこい」と言われた。
新種キンの話になるとゴローが絡んでくる。そしてゴローは花が好き。これはメンデルと掛かっているのだろうか。

カカオニアン改めアマクチンを探していると、内気な少女風の「マキ」から とても良い情報を得る

 「囲ってマイクに息を吹きかけてごらん」

まるで「ラブプラス」的な展開を思わせるが、まったく関係はない。
これは「キン」の操作方法で、NDSのマイクに息を吹きかけると、キンが拡がるように移動してくれる。
以前 バトルアリーナでヤスがタスなキンの移動をしていたが、この移動方法を使っていたようだ。

マキは続けてアマクチンが「プール」に居ると教えてくれた。
移動先にプールが増えたので、早速アリーナに行き「息吹きかけ」を試して…

 通勤電車内で出来へんよっ

と、思わせておいて、「マイク部分を指でサッと撫でる」コトでも反応してくれる。まるで「ラブプラス」のようだ。
問題があるとするなら、私は「ラブプラス」のプレイ経験がなく、これらの例えが適切なモノかが分からないコトだろう。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記17/水着姿」
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名作の予感!くりきんプレイ日記15/購買部

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記14/第6章 新種キンたんじょう」


■前回
怒る気にもならんわ


ケーキ作りの手伝いでカカオニアンの採取に向かう。

とは言っても「キン」と普通に生活しているコノ世界なら、スーパーやコンビニ、近場で購買部などで売っているに違いない。ただ残念なコトに現段階では そのどこにも移動するコトが出来ない。

仕方なく校内を巡回。校庭、家庭科室、音楽室と回るが情報は得られない。
カカオニアンはマイナーなキンなのだろうか。そうであればスーパーやコンビニ、購買部に行けたところで扱っていない可能性が高い。そんなマイナーなキンをケーキに使ってしまうのはモッタイナイ気もする。しかし、そうだからこそアヤノを元気付けるコトが出来るのだろう。

教室に入るとアヤノが落ち込んだままでいる。そんな場所での情報収集は難しい。カナコに何か言われたワケではないが、ケーキは きっとサプライズ的なモノに違いない。それならばアヤノの前でカカオニアンのワードを出すワケにはいかない。
しかし、そんな事情を知らないクラスメイトたちは、主人公に情報を提供してくる。と思わせたが、ダイスケ→メグミ→ヤスとタライマワシにされて得た情報は「ゴローが知っているカモ」というAVG的なモノのみ。
ゴローがいつもいる校庭に移動。さっき寄った時は誰もいなかったのだが、AVGなのでゴローは居る。

移動と会話を繰り返し、フラグを立てていく

 これがAVG アドベンチャーゲームだ



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記16/ラブプラス」
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名作の予感!くりきんプレイ日記14/第6章 新種キンたんじょう

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記13/新種キン」


■前回
ノリコは見た目も考え方もカッコエエな



 = 第6章 新種キンたんじょう =

ゲーム内の時間の流れに まったく着いて行けてない。
いつの間にやら「キンテスト」とかいうのが行われていたようで、その順位発表を見て一喜一憂するクラスメイトたちが教室を賑わせている。
その中で「アヤノ」という女の子は順位が下がったようで落ち込んでいる。カナコがなんとか励まそうとするのだが 効果がない。
そのふたりの会話の中に「バトルトーナメント」という言葉が聞き取れた。

 これは 面白そうなイベントやって来たでっ
 第6章は今までのチュートリアル的な章とは違うでっ

と、テンションが上がり気味になったが、特に何もないまま、アドベンチャーゲームの続きが始まった。
今回は「アレやれ」「アッコいけ」などの指示がない。そこは今までの章とは違っていた。

校内をグルグルしているとイベント発生。
家庭科室でカナコがケーキを焼いている。

「これでアヤノを元気付けるのよ」
「うーん。でも仕上げに「カカオニアン」が欲しいなぁ」
「でも私はケーキの焼き加減を見ないとダメだし…」
「そうだ!オマエ取ってこい!!」

 構わない。

取ってくるのは構わない。
落ち込んだ友達を救うタメに転校してきたばかりのヤツにパシラせるのも構わない。こうやって友達になっていくのだろうから構わない。
命令口調なのも構わない。ゲーム内では普通にお願いされているのに、ブログで口調を変えただけなので構わない。

 でもね

始めに用意しとこうや。主人公が通りかかったからイイけど、そうやなかったら どうしてたんよ。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記15/購買部」
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名作の予感!くりきんプレイ日記13/新種キン

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記12/ウザイ」


■前回
あんましウザイとか言うたらアカンで。



 メロディウム対メロディウム

プレイ日記にもかかわらずイキサツを忘れてしまったのだが、ゴローも主人公もメロディウムを所持しており、同キン対戦をするコトとなった。
初めて使うキンだが、どのキンでも操作は変わらない。今までの経験を活かし、相手を取り囲むようにキンを移動させていく。
ゴローのメロディウムを退治し、画面を凝視する。アズキン同士のバトルでインゲンキンが生まれた様に、今回のメロディウム同士でも そうなるコトが予想出来る。

 予想ハズレ

思えば 同キン対戦は ぱんぷキンでも行なっており、その時は何も生まれてこなかった。新たなキンを発生させる条件は単純ではないようだ。
そんなコトを考えているとゴローが話しかけてきた。
「バトルしたキンの組み合わせによっては、「新種キン」と呼ばれる新たなキンが生まれるコトがあるんだ」

 知っとるわっ
 遅っいねん
 ウザ…くは ないよぉ

ゴローはバトルには敗けたものの、目的であるメロディウムは手に入れた。これで歌が上手くなるだろう。

…と思ったが、メロディウムに そんなチカラはないらしい。
落胆するゴローにノリコが話しかける

 「努力しろ」


 = 第5章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記14/第6章 新種キンたんじょう」
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名作の予感!くりきんプレイ日記12/ウザイ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記11/第5章 ゴローの歌」


■前回
スポイト集めはアリーナと保健室の往復が面倒



 「ベテラン・キンバトラー/キンバトル100勝」

ゲームを始めると新たな勲章が手に入った。
特に何かが起こるワケでもなさそうなので、気にせずに本編を開始する。

歌が上手くなりたいゴローのタメに情報収集をしていくのだが、音楽室に行くとフラグが立ってしまうので、他の場所をウロウロする。
と、ダイスケと対戦するコトになった。フラグから逃げているつもりだったのだが、まんまと制作者の思うツボにハマったらしい。
バトルに勝つとダイスケから「歌が上手くなるキンがいる」との情報を得る。
彼の第一印象は「ヤラレ役のイジメッ子キャラ」だったが、今では「世話焼きニーチャン」の好印象となり、ヤスが慕う気持ちが良く解る。彼らに比べれば、他のクラスメ…キャラは「ウジウジグダグダの文句言い」な嫌印象でしかない。

 さておき

ゴローにそのコトを伝えると音楽室に飛んで行った。主人公は彼を追いかけ…ずに誰も居なくなった校庭で思う存分キン採取をする。
音楽室に着くとゴローが「メロディウム」という歌が上手くなるキンを採取している。
そこに「ノリコ」というカッコイイ系の女の子がいて

 「ゴローがウザイ」

と困っている。
彼女は音楽がとても好きで、今もピアノを使って作曲をしていたのだ。そんな自分らしさを持っている人が なぜこのような特殊な学校に通っているのかは分からない。
そんなノリコの邪魔をしているゴローはウザがられても仕方がない。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記13/新種キン」
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名作の予感!くりきんプレイ日記11/第5章 ゴローの歌

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記10/ダイスケ戦」


■前回
ケータイで「ぱんぷキン」って入力するのが めっちゃめんどかった



 = 第5章 ゴローの歌 =

歌が上手くなりたいと悩める少年ゴロー。そんなゴローとアリーナで対戦。
この対戦に勝ったからと言って何かのフラグが立つワケではない。またもや本編そっちのけでキンバトルを楽しみたいだけだ。
ゴローの持ちキンは「アズキン」。ならばこちらもと、どこで採取したか忘れた「アズキン」を出す。

 アズキン対アズキン

ぱんぷキン戦と同じ様にキンたちがシャーレ全体に拡がっていく。アズキンはぱんぷキンと比べてサイズが小さく 増殖するのが早いので少し気持ち悪くもある。
バトルに勝利し、すぐさま再戦しようとボタン連打でメッセージを進めていく。と見慣れぬ画面が現れた。

中央に1匹のアズキンがいる。
そのアズキンに向かい、周りからワサワサとアズキンたちが集まってくる。
そして重なり合う。次々と重なり合う。
画面が光ったかと思うと、そこには「白い何か」だけがあった。

 「グリグリしろっ」

訳も分からないまま その指示に従い、白い何かに触れる。

 「インゲンキン」誕生!

アズキン同士の戦いにより、新たにインゲン豆のようなキンが発生した。発生元となったアズキンは減らずに残っている。
このゲームは奥が深そうだ。あの「●ラ●ンク●●●●●スター●」などに見られる「配合」というシステムを採用している。伏せ字ばかりで分かり難いが「ドラゴンクエストモンスターズ」の事だ。

コレにより、新たな攻略が生まれる。
発生したインゲンキンのレベルは6。コレをスポイトに交換すれば6ポイトが入手出来る。インゲンキンはなくなるが、発生元のアズキンは残っているので、再度アズキン戦を行えば、いくらでもインゲンキンが手に入る。
これからはスポイトを惜しみなく使うコトが出来るようになった。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記12/ウザイ」
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名作の予感!くりきんプレイ日記10/ダイスケ戦

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記09/ゴロー戦」


■前回
メモっといて良かった


ダイスケとの対戦。互いにレベル1のぱんぷキンを出してのバトル。

シャーレの中に主人公とダイスケのぱんぷキンがウゴメク。同じキンなので見分けがつかなそうだが「色分け機能」を使えば、普段は黄色いぱんぷキンが、青ぱんぷキンと赤ぱんぷキンになるので、見分けるコトが出来る。

同種同レベルの戦いにおいて勝敗の分かれ目はプレーヤーのキン操作に掛かってくる。

 見事に敗北!!

只のヤラレ役だと油断しているヒマさえなく、あっさりとヤラレてしまった。
全滅させられると持ちキンを失うが、今回は途中で敵わないと思い、「棄権」という方法を採ってソレを逃れた。
ダイスケは「また勝負してやる」と言ってくれているが、このまま再戦しても勝ち目はない。準備して出直しだ。

まずは 数の減ったぱんぷキンを増やす。メニューからシャーレを選ぶ、するとそこには たった1匹となった ぱんぷキンがいる。そのままジッと待っていると ぱんぷキンは増殖を始め、ある程度まで増えたところで「MAX」となった。宿題となっていた「マックスにしてこい」は この操作を指す。
次にアリーナに行き、レベルを上げる。他のゲームであればワリと苦になる作業なのだが、このゲームでは楽しい作業だ。みるみるうちにレベルは5まで上がった。

そして教室に戻り、ダイスケと再戦。

 楽勝

こちらのレベルが上がったからというより、ダイスケの動きがニブく感じた。誰でもクリア出来るように2戦目以降は補整がかかるのカモ知れない。

敗れたダイスケは「楽しかったぜ」「また戦おうな」と以前と同じようにイイヤツぶりを見せてきた。

職員室に行き、先生に ぱんぷキンを見せて宿題終了。


 = 第4章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記11/第5章 ゴローの歌」
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名作の予感!くりきんプレイ日記09/ゴロー戦

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記08/第4章 カナコにおまかせ!」


■前回
確かにタイトルには第4章って書いたけど、ほとんど触れてない


アリーナから出て校内で情報収集しよう。

本編から離れ過ぎると、どんな話だったかを忘れてしまいそうだが「会話ログ」という機能があり、ある程度までだが会話が読み返せるので心配要らない。
なんなら、ブログ用に書き残しているメモだってある。
ブログメモを見ると、次は「ゴローと対戦」とある。

 何これ…

老い間近の脳で記憶をたどり、なんとか思い出す。

「ぱんぷキンを採取しないとイケナイ」→「どこにいるのかを聞きまわる」→「ぱんぷキンは土のある所にいる」→「校庭の花壇にいるカモ」→「校庭にはゴローがいた」→

 「ここで採取したければ、キンバトルだ」

という展開のハズ。
で、キンバトルなのだが、今までは四角いシャーレの中で行われていたが、今回シャーレは「花」の形をしている。

花シャーレはキンの移動が難しく、思い通りにキンが移動出来ないが、モタモタしている間に、なんとか勝利。
この後は「花壇でぱんぷキンを採取」→「担任にキンを見せる」→「第4章、完」
となると記憶していたが、このまま終わっては 章のタイトルにある「カナコ」が絡んでこない。また、ブログメモにも「ダイスケと対戦」と書かれている。

 再び老い脳の出番だ。

「実は花壇にぱんぷキンはいなかった」→「情報収集」→「教室でカナコとダイスケが揉めている」→「だんだん思い出してきた」→「やっぱり花壇でぱんぷキンは採取していた」→「カナコのぱんぷキンをダイスケが奪った」→

 「返して欲しければ、オレに勝つことだ」
 「ただし、条件付きバトル」
 「ぱんぷキン対ぱんぷキンだ」

老い脳もやるもので、話をばっちり思い出いた。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記10/ダイスケ戦」
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