【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

■ニコニコ動画に動画アップしました

2012年12月

名作の予感!くりきんプレイ日記52/言うたらアカン

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記51/第16章にせパワードキング!?」


■前回
ダイスケが現れた



パワードダイスケが現れた翌日。ゲーム内でもリアルでも翌日。

またもやパワードダイスケが街の子ども達からキンを奪っている。子ども達はショックで家に閉じ籠る始末。
どうにかしないととドンキチが策を練る。「子ども達にキンを返していってもパワードダイスケがいる限り根本的解決にはならない」「このままパワードダイスケを倒してもイイが、それではパワードキングのイメージが壊れる」「そうだ!パワード主人公がいればイイんだ」

主人公は嫌な顔ひとつせず、パワード主人公になるためにパワードキングの持ちキン「ジャステリア」を採取しに行く。衣装はマキが作り、ドンキチが闘いの舞台を整える。

すべてが揃ったところで橋に行く。

子ども達が「パワードキング!パワードキング!パワードキング!」と歓声を上げる中、パワードダイスケとパワード主人公が姿を現す。パワードキングが2人居ることに不思議がる子ども達。と言っても子ども達も2人しか居ない。
そんな寂しい状況ではあったがパワードダイスケを倒す。全滅勝ちしたので相手の持ちキンが手に入る。そのキンの持ち主欄には「ダイスケ」の名がある。

 アカンやん。一応アカンやん。判ってたけども言うたらアカンやん。

さておき、ドンキチは子ども達(2名)に最高のショーが見せれたと喜んでいる。そしてパワードダイスケに言う。

 「誰だお前は」

 うん、正しいよ正しい流れやよ。
 でもバレてんねん。言うてもうてるねん。

主人公とのバトルにより正気を取り戻したダイスケは事の経緯を話す。そこにはまた「ラボ」の名前があった。このタイミングで新たな組織が出てこられても困るので「ラボ」で良かったと思う。

ダイスケは子ども達に謝りながらキンを返していった。

 = 第16章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記53/第17章 キン墓場の悲しいさけび」
<< もくじ


名作の予感!くりきんプレイ日記51/第16章にせパワードキング!?

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記50/オニのマダラ」


■前回
マダラとアインシュタインが被った



 第16章 にせパワードキング!?

前章の終わりに気になったダイスケとメグミの行方だが、今章の開始早々にカズキが捜しに出掛けてくれる事となった。
主人公はドンキチと一緒にプラーク橋に向う。別にカズキの手助けではなく、工事中だった橋が開通したのを見に行くだけだ。

橋に着くなり「パワードキング」が現れる。宇宙刑事的なヒーローだが、後ろ髪からしてダイスケであるのが判る。パワードダイスケは幼い少年からキンを取り上げ、その場から立ち去る。
それを見ていたドンキチは「ヒーローが子どもをイジメるのは許せない」と怒りに奮える。そして少年に駆け寄り「ブラッシーを採取して来る」と約束した。取り戻すのではなく改めて採取するのはイベントを1つでも増やしたい気持ちの現れだろう。

ブラッシー情報を収集するためナノタウンをうろつくと倉庫でマーブルという絵描きに会う。彼女はこの空き倉庫をアトリエにしてしまっている。ナノ市の許可を得たかは判らない。そんな彼女からブラッシーをもらった。

プラーク橋に行き少年にブラッシーを渡すと少年は「子どもに優しくしてくれるってパワードキングみたいだ」と言ってくれた。その返事に「いつ採取できるかも分からんのに、ずっと待ってたん?」「さっき嫌な目に遭ったばっかりやのに危ないとか思わんかったん?」と思ったが言いはしなかった。

 そして、翌日…

リアルな翌日ではなくゲーム内の翌日。いつもは今がいつだか分かりにくいゲームだが、今回は珍しく日の変わりを伝えてくれた。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記52/言うたらアカン」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記50/オニのマダラ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記49/第15章恐怖!バクダミンD!」


■前回
マダラが正体を現した



 「私は四天王オニのマダラ」

…を倒すと、マダラ眼が元に戻った。「ラボに雇われ、良い研究のタメに薬を作っていたと思っていたのだが、悪用されてしまったらしく。悔しくて仕方がない…」と言い訳していると、シンが姿を現す。カズキはその姿を知っているようだ。シンはそのまま姿を消す。きっと何かを告げたのだろうが、プレイから記事を書くまでに1ヶ月ほど経った今では何も思い出せない。

マダラは先程の主人公とのバトルで何かを感じたと言う。「主人公には不思議なチカラがある。正気を失った者は彼とバトる事で正気に戻る事が出来る」

その言葉を信じ、ヤスのいる教室に行く。

 ヤスとバトルだ

と思ったがヤスはいつものヤスだ。ブログを読み返すと確かに主人公とバトル済みだった。

職員室に行き、薬の出処とふたり目の四天王を倒したコトを告げる。

 = 第15章 クリア =

何の心配もなくクリア画面が現れたが、最近ダイスケとメグミの姿を見ない…大丈夫だろうか…



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記51/第16章にせパワードキング!?」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記49/第15章恐怖!バクダミンD!

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記48/門下生の比ではない」


■前回
カズキが仲間になった



 第15章 恐怖!バクダミンD!

場面は教室。目を赤く光らせたヤスから「「マリオネ」を採取してこい」と言われる。この感じは「豹変アヤノ」を思い出させる。そしてカナコが言う「これってアヤノちゃんと同じだよ…」

 今 言うたよな

カズキが「バトルで倒せば戻るに違いない」と言うがヤスはその気ではない。このまま放っておいても害はなさそうだが、ブログが進まなくなってしまうので、ヤスとバトルをするタメにマリオネを探しに行く。

島内をウロウロしてミヤじいの小屋で情報が聞ける。しかしミヤじいは「マリオネは危険なキンだ」と取り繕ってくれない。そこに猫のタビが間に入ってくれ、マリオネがプラーク橋に生息することが分かった。

プラーク橋でマリオネを採取しアカデミーに戻る。マリオネを見せるとヤスがバトルに応じてくれるがヤスは意気込みも空しく完敗。正気を取り戻したヤスから事情を聴くと「バクD」ことバクダミンDを飲んだと言う。

職員室に行き これらを報告すると、既に保健の先生はバクDを調べていた。

 主人公とカズキが諜報員してる意味ないやん

それでもカズキは活躍する。保健の先生の話からバクDはマダラが作っていると推測。主人公を引き連れてマダラ婆さんの薬屋に向かう。

マダラを問い詰めると眼が紅く染まり その正体を表す…

 「私は四天王オニのマダラ」



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記50/オニのマダラ」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記48/門下生の比ではない

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記47/素直」


■前回
メグミ捜し


キン道場に着くと、先に向かっていたカズキがキンリュウサイにボロボロにされていた。

そしてキンリュウサイが正体を明かす…

 「バクテリアンラボ四天王マスターキンリュウサイとは私の事だぁ!」

 あぁ…四天王きたかぁ…

主人公とキンリュウサイのバトル。その実力は門下生キンノスケの比ではなく、あっけなく勝利。
すると、どこからともなく声がする…

 「私の名はシン」
 「見事なバトルだった」
 「そなたの名は 覚えておこう」

キンリュウサイは四天王の座を降ろされる。が、最終決戦で出てくるパターンだろう。

カズキがシンに語りかける…が、返事はない。「逃げられたか…」と悔しがる。

 いやいや、案外 まだ観てるカモ知れへんで。
 ヘタに「逃げた」言うたから、登場しにくなったカモ知れへんやん。

とにかく。カズキと主人公はアカデミーに戻り、校長にキン道場での出来事を伝える。
そして、これからはカズキと主人公の2人で協力し ラボの調査をすることになった。

 = 第14章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記49/第15章恐怖!バクダミンD!」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記47/素直

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記46/第14章マスター・キンリュウサイ」


■前回
セキュリティはしっかりして欲しい


ナノタウンにあるキン道場に到着。以前に「駅」と思っていた施設がそれだった。

中に入ると、門下生の「キンノスケ」に案内され、師範代の「キンリュウサイ」を紹介された。
ダイスケの居所を聞くと「礼儀がなってないから破門した」とのコト。

そして何故だか分からないが、みんなが入門する運びになる。主人公、ゴロー、アヤノ、マキ、ドンキチ。それぞれが入門手続きである固有キンの登録を済ませる。その光景を「なんだか怪しい」と睨んだカズヤは入門を断った。「こんな場所ではオレの成長は見込めない」との要らん難癖まで付けて断った。
当然のようにムッとしたキンリュウサイだが、メグミが居ない事に気付く。そしてみんなでメグミを捜す事になった。

 いやいや、どう考えてもキンリュウサイ怪しいやん

そんな事はミジンも考えない素直なクラスメイトたちはメグミを捜してまわる。

間もなくヴェルの森で「戦闘グリーン」を見つけてバトル。が勝てない…。「レベルは相手より高い」「キンの相性も有利」「シャーレの相性も良い」すべて万全体制で挑むが勝てない。アリーナに戻り修行をつけてもらい、やっと勝利。
すると、陰から見守り 手伝う気がなかったであろうカズキが登場し、戦闘グリーンの正体がキンノスケだと暴く。
キンノスケは「キンリュウサイから これも修行だ」「この道場はバトラー養成所だ」と教えられていたのだ。
それを知ったカズキは道場に急ぐ。主人公も後を追う。

 自分ら メグミ捜してたんと ちゃうのん?



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記48/門下生の比ではない」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記46/第14章マスター・キンリュウサイ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記45/New スーパーマリオブラザーズDS」


■前回
オールクリアしました



 第14章 マスター・キンリュウサイ

主人公は職員室に呼び出され、ヤマナカ先生から極秘指令を承ける。
「誘拐犯の正体がラボだと判った」「所長「ヘルマン」に代わってから様子がおかしい」「そこの情報を収集してくれ」

 警察に頼んだ方がエエんちゃうの?
 それともアレか、警察内に内通者が居るパターンを嫌うんか?
 でも それやと転校生の主人公ってめっちゃ怪しいよな?

そんな疑問に答えてくれるワケもなく、場面は教室に移る。

クラスメイトたちはマキに群がり「誘拐どんなんやった?」「犯人どんなんやった?」と人質にされた人間の心など気にも留めない質問を投げ掛ける。

そこにダイスケの姿は ない。

クラスメイトたちは、次にヤスにダイスケの行き先を尋ねだす。ヤスは答えたくないようだったが、あまりにもシツコク聞かれるので「ダイスケは「キン道場」に通っている」と渋々ながら答えてくれた。ヤスもそこに通っていると言うと、ゴローが「通いたい」と言い出し、みんなで行ってみるコトとなった。

その前に、いつもの様にバトルアリーナへ。

対戦メンバーが増えて「デシベル」や「あずキンエミちゃん」が居る

 部外者っ

アカデミーのセキュリティは どうなっているのだ。しかし、これならボマーが職員室に現れた理由も納得がいく。

テキトウにバトルをしたので、ダイスケを探しにキン道場に向かおう。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記47/素直」
<< もくじ

【;ω| もくじ |ω;】
−−−−−−−−−−
■ゲームプレイ日記
−−−−−−−−−−
■双子の娘
−−−−−−−−−−
■IT関連
−−−−−−−−−−
■創作物
−−−−−−−−−−
■その他
−−−−−−−−−−
【;ω| amazon |ω;】














  • ライブドアブログ