【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

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2013年03月

名作の予感!くりきんプレイ日記70/最後に

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記69/ラストバトル」


■前回
クリア


ブログエントリに冠した「名作の予感」に間違いはありませんでした。

 このゲーム なんか おもろいっ

なんと言ってもキンを使ったチマチマバトルが私の性にあってました。アドベンチャーゲームのチマチマは苦手なのですがテキトーにこなせば良いので問題なしです。ストーリーもアレコレあって飽きるコトがありませんでした。

 しかも まだ続きます

平和になったナノアイランドですが「バトルトーナメント」や「みんなからの頼まれ事」やらとなんやかんやで主人公は大忙しです。

この先はブログを書かずにのんびりと遊んで行きたいと思います。


【名作の予感!くりきんプレイ日記】
おわり


<< もくじ

くりきん ナノアイランドストーリー
 「くりきん ナノアイランドストーリー」(NDS)


名作の予感!くりきんプレイ日記69/ラストバトル

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記68/第24章 奇跡のチカラ」


■前回
時事ネタはタイミング違いで読むと分かり難い


シンの研究所に辿り着いた。そしてシンは自らの研究の目的を語る。

 「ゲンッドが完全体になれば、人々は不老不死を得られる」
 「それに残すは、主人公のキンがあれば良い」
 「さぁ、バトルだ」

主人公とシンのラストバトルが始まる

 ラスト→Last→最近→サイキン→細菌

主人公とシンのラストバトルが始まる!!!


相手が狙っているのならばと正々堂々と主人公の固有キンをバトルに出す。が、何度やっても勝てそうにない。しかし、シンには悪いが主人公に敗北はあってもゲームオーバーはない、シンが敗けるまで何度でもバトルをする。
そしてやっと勝利。固有キンさえ使わなければ簡単なものだ。

正々堂々な戦いを終え、シンは研究の発端を語ってくれた。

 「数年前。ゲンゾウ所長は身体を悪くしていた」
 「そして自らを実験体とし様々なキンの投与を続けた」
 「その結果、体内のキンは進化を遂げ、未知なるキンが生まれる」
 「そのキンこそがゲンッド」
 「当時の技術力では完全体を作ることは出来なかった」
 「だが、今ならばそれが可能だ」

その言葉を制するように、研究所の奥から不気味な声がする。

 「私は人々の不老不死などに興味はない」
 「この研究は 私を最強の存在するためだけのものだ」

声の主はキンオブゴッドを取り込んだゲンゾウ。…ではなく、ゲンゾウを取り込んだキンオブゴッド。

 「私 自らのチカラで完全体を手に入れよう」


ナノアカデミーに転校してきた主人公。そのスグにいろんな事態に巻き込まれ、いつの間にやらリクウの生まれ変わりと称される。そして最後に因縁の対決。

 それはあっけなく終わった

崩れていくゲンッドの身体から魂だけの存在となったゲンゾウ前所長が姿を見せた。

 「今回の騒動は、不老不死という絵空事を信じてしまった自分にある」
 「本当に申し訳ない事をした」

キンオブゴッドは完全に崩れ、それに呼応するように研究所が崩れ始める……
………
…………………


ソルドの泉は 澄んだ水で満たされ、研究所への通路は閉ざされている

泉のほとりには無事に逃げ出したアカデミーの生徒たちがいた

島内を被っていたキンオブゴッドは消え、感染していた人たちも回復している。

ナノタウンに平穏な日々が戻ってきた

 = 第24章−最終章− クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記70/最後に」
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名作の予感!くりきんプレイ日記68/第24章 奇跡のチカラ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記67/第23章 決戦!バクテリアンラボ」


■前回
ヘルマン的なキャラ好きやわ



 第24章 奇跡のチカラ

病院にいるカズキにラボでの経緯を報告した。
シンが黒幕だったことは感付いていたのか驚く様子はなく、ゲンゾウの死については彼自身も確認しているので間違いないと言う。

 はよ 言っといてくれんと

ワリと頑張った主人公たちと第23章の存在を全否定されてしまったが、落ち込んでいる場合ではない。
なにやら院内が騒がしくなり、体調不良を訴える人が次々と訪れて来た。

 原因はゲンゾウキンオブゴッドこと
 ゲンッド!!

と、慌てる必要はなく。カズキに使ったサークリアを投与していく。

 …効かない

ゲンッドは進化を遂げサークリアへの耐性を得ている。更に患者さんからの話しによると、このゲンッドが中を被っているという。このままではナノアイランドは 滅んでしまう。もし海を越えるようなことがあれば世界が滅んでしまう。

そんな中○○○○○国な事態は避けなければいけない。

主人公 ダイスケ メグミの3人は、ゲンッドをバラ撒いているであろうシンの研究所を探しに出る。カズキは病み上がりであり頑張りを認めてくれなかったため病院に残っててもらう。

研究所の場所はNDSを使って探っていく。ゲンゾウキンオブゴッドの発生数の多い場所が研究所だろうという予測なのだが、移動先アイコンの数も知れているのでシラミツブシにやる方が早い。
NDSが示したのは毒沼ソルドの泉。一見何もないので辺りをゴチャゴチャやっているとレバーを発見。何の躊躇もなしにレバーを倒すと、毒沼が干上がり地下への入口が顔を出した。

 「ここから研究所に行けるに違いない」

きっとそうなのだろう。しかし 本当にそうならば、シンは毎回 干上がった毒を継ぎ足していることになる。

怪しいと思いながらも暗い地下道を進んで行き、崩れ果てた研究所に辿り着いた。

 そこにはシンがいた



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記69/ラストバトル」
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名作の予感!くりきんプレイ日記67/第23章 決戦!バクテリアンラボ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記66/レベルアップ」


■前回
感謝の気持ちを忘れずに



 第23章 決戦!バクテリアンラボ

病院のベッドで横になるカズキが 家族とラボとの関わりについて教えてくれた。

父親であるゲンゾウ前所長は、息子のシンと共にどんな病気も治すキンの研究をしていた。ゲンゾウが倒れ 所長がヘルマンに代わってからもその研究は続けられた。
単身ラボへ向かったのは、変わり果てたラボからシンを救い出したかっただという。

主人公たちは、カズキやシン、そしてラボを救うため、再びラボへと潜入する。
が、その前に前回の反省を踏まえ、バクテリアンに変装してラボに入ることにした。バクテリアンのスーツは、タイミング良くナノタウンで暴れていたバクテリアンたちから奪う。脱ぎたてのスーツは生暖かい。

ラボには正門から堂々と入っていく。見張り番にも怪しまれることなく、スンナリとヘルマンの部屋まで辿り着けた。ザルザルの警備である。
ヘルマンは急に入ってきた3人組に怯え襲ってきた

 「わ…私を…、た…倒しに来たのかーーぁ」

言われるがままに倒すと、シンとの約束だなんだと言って

 ラボをくれました

どうやら主人公たちを反逆者であるシンの手先だと勘違いしているようだ

しかし、勘違いは お互い様だった

ヘルマン所長が行なっている研究は「キンと共存し人々の生活に役立てる」というラボ本来のものだったのだ。

メグミは聴く

 「それなら何故 前の所長を殺したの?」

ヘルマンは答えず、質問を返す

 「ゲンゾウは死んだのか?」

当時のラボ職員は誰もその死を確認していない。それを確認したのはシンだけだという。

ヘルマン所長は見知らぬ若者たちに懇願する

 「シンはキンオブゴッドを研究し成長させ続けている」
 「世界を作り変えるつもりなのだ」
 「キンオブゴッドだけの世界に作り変えるつもりなのだ」

 「シンの野望を阻止してくれ」

 = 第23章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記68/第24章 奇跡のチカラ」
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名作の予感!くりきんプレイ日記66/レベルアップ

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記65/第22章 試練のとき」


■前回
年寄りの話しも長いけど、「ゲンゾウキンオブゴッド」って名前も長いから「ゲンッド」くらいにしたい


昔語りを終えたマダラばあさんは不吉な事を口にする

 「キンオブゴッドを復活させたのは、ゲンゾウ前所長ではないのか…」


昔語りを終えたミヤじいも言う

 「ワシは バトルトーナメントで9連覇したんじゃ」

関係ないがなとツッコミたいが 関係なくはない。ミヤじいはキンオブゴッドに対抗するキンの居所を知っている。それを教えてもらうにはミヤじいにバトルで勝たないといけないのだが

 じじぃ めっちゃ強いやんっ

9連覇の話しなど 昔取った杵柄だと思ったが まったくの現役。しばしアリーナで特訓した後 やっと勝つことが出来た。
約束通り対抗キンの居場所を教えてもらい採取する。
このキンでカズキを治せる。特殊な能力を持つイニシエのキンの生き残り「サークリア」だ。

 アスナリアちゃうやんっ

とツッコんだがフリが前記事にあるので とても伝わり難い。

サークリアを持って病院へ行く。院長はキンを受け取るとすぐ様カズキに投与した。が、効果がない。
どうやらキンのレベルが低すぎるようだ。
しかし、ここにはダイスケやメグミ、そして9連覇のミヤじい達がいる。彼らとバトルすればレベルなんて簡単に上がるというものだ。
そして皆は主人公に向かって言う

 「頑張ってレベルを上げてきてくれ」

お前らバトルせーやっ

 「急いでっ」

ここにおる お前らで出来るやろっっ

 「頼んだぞ」

アリーナでレベルを上げて戻ってくる。
院長にキンを渡し しばらく待つと、疲れた表情を浮かべながらも安堵した声で成功を伝えてくれた。

周りにいたみんなが主人公を褒め讃える

 いやいやいや 院長は?
 彼もスゴいんちゃうの?
 んで 情報を教えてくれたミヤじいにもお礼せんとアカンやん

カズキは もう少し療養が必要だが、大事に至らなくて良かった。


その昔。キンオブゴッドの暴走を止めたリクウ。

そして現在。復活したキンオブゴッドを止めれるかは、リクウの末裔とされる主人公にかかっている。

 = 第22章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記67/第23章 決戦!バクテリアンラボ」
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名作の予感!くりきんプレイ日記65/第22章 試練のとき

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記64/未知なるキン」


■前回
わっかいなーー



 第22章 試練のとき

ラボの深部と思われる場所でシンが誰かと話している

 シン「主人公のヤツは「リクウ」の末裔だと推測します」
 ??「ソイツの動向を追え。」
 シン「かしこまりました」

 前章と一緒やんっ


ラボからカズキを救出するものの彼は未知なるキンに感染していた。そのキンの名は

 「ゲンゾウ・キンオブゴッド」

未知の割にはハッキリした名前が判明してしまうが、病院院長の言葉なので信用しておこう。本来ならセカンドオピニオンの考えから他の病院にも行きたいところだが、この島に病院はここだけなので仕方ない。
なんにせよ原因が判ったのであとは治療すればイイだけだ。と思いきや、院長は対抗できるキンが何かが分からないという。

そんな時。アカデミーのみんなが見舞いに来てくれた。
これはアスナリアを見つけた時と同じ流れだ。それなら対抗キンはアスナリアに違いない。しかし みんなはウンウンと考え続ける。
そして出てきた答えは

 「こんな時は マダラばあさんに 聞けばイイ」

私のアスナリア説など聞こうともせず、元四天王のばあさまと、セカンドオピニオンに則り、ミヤじいにも聴きに行った。

二老からの話をまとめると以下のようになる。


 1000年もの昔。その頃のキンは特殊な能力を持っていた。
 海の向こうのとある国ではキンオブゴッドが持つ不老の能力の研究がされていた。
 しかし研究の最中、キンオブゴッドは暴走してしまい、あらゆるキンたちを体内に吸収し始めた。
 その対象は人間にも及んだ。
 人々が恐怖の日々を過ごす中「リクウ」という人物が現れる。
 リクウはキンオブゴッドと戦い、恐怖を全滅させた。

 世界は救われた


テキトーにまとめたので、まとめ過ぎておかしくなっていたら申し訳ない。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記66/レベルアップ」
<< もくじ

名作の予感!くりきんプレイ日記64/未知なるキン

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記63/第21章 カズキを救え」


■前回
カズキってボンボンらしいけど、色々大変そうやな


カズキを救うため特捜部隊はラボに向かった。

ラボは島の中央にそびえる山の頂にあるのだが、学生3人は何事もなく辿り着いた。
高い壁に囲まれた絶対に怪しい研究所ラボ。その入口に ひとりの男が立っている

 門番ノン・ダークレー

酔っ払うのか酔っ払わないのか絶妙な名前だ。そしていつものように

 バトル!!

…とはならず、酒のツマミを欲している。

 ツマミ!!

といった感じだろうか。それさえあればラボに通してくれるというので、山道を往復し、ツマミを持ってくると

 バトル!!
 バトル!!

何故だか2連戦させられてしまうが、思わぬ収穫があった。
今のバトルで新種キン「ワルスタリア」を手に入れた。いかにも強そうで いかにも悪そうなキン。持ち主はボマー

 バラしたらアカンやん
 ボマー復活するのバレてもうたやん

薄々分かってはいたものの、公式にバラされると萎えてしまう。

門番に許可をもらえたので中に入ると、見張り番がウロウロしている。許可があるので堂々とすれば良いものの主人公たちは見つかってはイケナイと隠れて行動している。どうも与えられた許可は通達されていないようだ。
物陰から見張り番の様子を伺っていると、物騒な話が耳に入る。

 「地下牢に捕えたに実験体がキンに感染した」

それがカズキであると悟った3人は 思わず大声を上げてしまい、見張り番に見つかってしまう。捕まるワケにはいかないと、急いでラボから逃げ去った。

 若いってエエよなぁ
 一日に山道 何往復も出来るんやもんなぁ

若人たちは さらに行動を続け、洞窟からラボの地下室に辿り着き、見事にカズキを助け出した。

しかし カズキは衰弱しきっていた

急いで彼を病院へと運び込んだ

 = 第21章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記65/第22章 試練のとき」
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名作の予感!くりきんプレイ日記63/第21章 カズキを救え

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記62/奇跡のキン」


■前回
ひとりでいないで こっちへおいでよ



 第21章 カズキを救え

ラボの深部と思われる場所でシンが誰かと話している

 シン「四天王を倒した主人公のヤツは「リクウ」の末裔だと推測します」
 ??「ソイツを捕えろ。そして「キンオブゴッド」に取り込んでしまえ」
 シン「かしこまりました」

 なんかイースっぽいなっ

場面はアカデミーの職員室に替わる。
主人公とダイスケが特捜部隊として校長に呼び出された。そこには新たに隊員となったメグミもいる。想えば初期メンバは主人公とカズキだった。いや、主人公が加わる前はカズキひとりだったらしい。しかし、ここにカズキは居ない。ラボに単身で乗り込んだまま帰って来ていない。それはメグミがアカデミーに来なくなった時よりも前の出来事だ。

 なら 先にカズキ探さなアカンやろっ

と言ったところでどうにもならない。ストーリーの都合上、ラボに舞台を移すのはラストでないとイケナイのだ。

そんな事を考えていると、校長が今回の任務に関係があるからとカズキの話をしてくれた。

カズキの父親はラボの前所長であるキリサキ・ゲンゾウ。その頃のラボは人々に役立つ施設だった。しかし ゲンゾウが亡くなり、所長が今のヘルマンに代わってからラボはおかしくなった。
カズキは それが許せなかった
 ラボをおかしくしてしまったヘルマンが許せなかった
 父ゲンゾウを亡きものにしたヘルマンが許せなかった
そして単身でラボへ乗り込んだ

校長は改めて特捜部隊に任務を告げる

 「ラボの正体を暴き、カズキを救うのだ!」

カッコイイ風の流れだが、ダイスケとメグミはラボと関係した事があり、顔が破れていると思われるが大丈夫なのだろうか。

私の不安をヨソに特捜部隊はラボへ向かった。



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記64/未知なるキン」
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名作の予感!くりきんプレイ日記62/奇跡のキン

<< 前回「名作の予感!くりきんプレイ日記61/第20章 メグミの決意」


■前回
誰が彼女を責める事が出来ようか


メグミから少し遅れてビュレット岳に着くが、彼女は既に伝説のキンを見つけていた。

しかしそれは岳が見せる幻覚でしかない。

ダイスケはメグミに真実を解らせようとビュレット岳を降り ソルドの泉に連れて行く。

メグミはビュレット岳を降りて伝説のキンが居ない事を知り、ソルドの泉で死に逝くキンを見て心を動かされた。

「バトルに勝つために キンの事を知ろうと沢山勉強をしてきた」
「でも、キンの想いを知ろうとはしなかった…」

そんな感傷に浸る中、いつものようにシンが現れた

 お前イチイチ出て来んと ずっと居れやっ
 もう一緒に行動せーよっ

シンはメグミをラボに戻そうとするが、断固拒否られる。そしてそのハライセに主人公にバトルを仕掛けてきた。

 って、長いねん。イベント長いねん
 ずっとセーブでけてへんねん
 前回のメグミに負けたバトルくらいから続いてるやん
 梅田で電車乗ったくらいから続いてるやん

電車は最寄り駅に到着。仕方なしにセーブをしないままDSを閉じたが、再開する時に気をつけないとイケナイ…

 電源スイッチを触ってからDSを開けるパターン

 その開いた画面が真っ黒なパターン

ゲームを再開。
メグミとバトルしビュレット岳に行きソルドの泉でシンと出会う。
バトルに勝つとクラスメートたちがやって来た。みんなはメグミの無事な姿を見ると、心配していた旨を口々に告げていった。

みんなの言葉はメグミの心に ある感情を生んだ

メグミは その情を携え、主人公にバトルを挑む

そして アスナリアが 誕生した

 = 第20章 クリア =



次回 >>「名作の予感!くりきんプレイ日記63/第21章 カズキを救え」
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