前回は試験の前日から試験終了まで書いたので
今回は前回にまとめきれなかった試験直後と後日を書いてみようと思う
(当情報は 2012年4月辺りの試験会場は大阪のモノです)

 「勉強に使った本
 「試験の方法(前半)
 「試験の方法(後半)」 ← 今ココ
 「試験を受け易い時期


■試験後
退室後スグに、試験結果が印刷されたペラペラのA4用紙が貰える。良く見ると刻印付きなので偽造は出来ない。

そして数日後。
認定書が郵送されてくる。
…ハズなのだが、私の場合は1ヶ月以上待っても、その気配がなかった。

ペラペラA4はあるので、合格は間違いない。
その旨を認定書発行の会社にメールで問い合わせる。(試験会社とは別会社)

翌日返信がくる。
「○月○日に、住所○○○に送付しました」
とのこと。
住所に相違がないコトを返す。
と、翌日返信がくる。
「再発行、再送付しました」
そして数日後。認定書がやってきた。

初回の送付が試験から1ヶ月以上経ってからというのが気にはなったが、
この即対応は とてもありがたかった。

次ココ→ 「試験を受け易い時期

Rubyビジネス推進協議会
第1回Rubyビジネスフォーラム | Rubyビジネス推進協議会
 開催日時:2012年7月20日(金) 受付開始12:30
       <第一部:講演>13:00〜17:00
       <第二部:懇親会>18:00〜19:30
 開催場所:大阪商工会議所 4階 (401号 机・椅子席120名)
 会費:5,000円(一般)
http://www.ruby-b.com/events/20120720.html