【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

■ニコニコ動画に動画アップしました

【;ω| 二ノ国DS |ω;】

二ノ国プレイ日記★★80/ワクワクマゴマゴ

モーヤの塔を制覇した

これで「二ノ国 漆黒の魔道士」は やりつくした
…かと思ったが、マダマダやり残しているコトが ある
 まだ見ぬイマージェンが居たり
  レシピ一覧にハヌケがあったり
   転生をしたことがなかったり
    誰ともすれ違えてなかったりと…

      でも もう やらない

PS3では「二ノ国 白き聖灰の女王」が出るようだが
本体を持っていないのでプレイ出来ない

 「二ノ国」のプレイ日記は 今回で終了だ


2011年1月に このゲームを購入した
放置していたブログがあったので「ゲームプレイ日記」とやらを始めてみた
とはいえ、プレイ日記は おろか ブログでさえ ほぼ初めてのコト
もうワクワクマゴマゴしながらやるしかなかった

そして気がつけば9月
今でもワクワクマゴマゴしながらやっている

たった2800円で買ったモノなのにもかかわらず
こんなに楽しい経験が出来ているコトは とても嬉しい、これなら5800円でも良かったくらいだ

 まぁそれやと買ってへんねんけどね


さて、次は どんなゲームでワクワクマゴマゴしようか


【二ノ国プレイ日記】
(おわり)

 この作品に出会えたコトに感謝します


二ノ国プレイ日記★79−3/忘却の神3

真ラスラスボスとの戦闘中ではあったが、リセットして やり直そう

やり直せば、攻略法が判明したラスラスボスは、ほぼノーダメージで倒すコトができる
消費した回復アイテムも戦線離脱した仲間たちも復活する
そうなれば、真ラスラスボスとの戦闘が カナリ有利に進められる

 でも どうせリセットするんやったら、倒されるまで やってみた方がイイわな

リセットは せずに、戦闘を再開する

戦術は、大雑把
おおぶりぱんちは、とにかく おおぶりぱんちを繰り返す
黒ネコは、アイテムを使用して、復活や回復を行う。余裕があれば連続切り
主人公は、基本ベホマ。黒ネコが倒れたらアイテムで復活させる。余裕があれば召喚獣
捨て戦なので、アイテムは惜しみなく使っていく

そんな戦術で数ターンが経った

 真ラスラスボスは、なかなか うなだれない

本編のラスボス戦を思い出させる

さらに、数ターンが経ち、真ラスラスボスが やっと うなだれる
しかし復活アイテムは残る1つになっていた

リセットしなくて良かった
「連戦でもココまで追い込める」というコトが判ったのは 大きい
これなら、リセットしてやり直せば…と考えていると

 真ラスラスボス 討伐!!

本編ラスボスの時と同様、週刊少年的ではあるが、最後は主人公の攻撃だった


そして…

 なんやねん コレ
 こんなんやったら、ミラント 報われんぞっ

…とツッコミたくなる小芝居が繰り広げられた

まぁ、モーヤ攻略ってコトで。


二ノ国プレイ日記★79−2/忘却の神2

オッサンゲーマーの勘が働き、初見でラスラスボスを倒した

 そんなハズないわな

ラスラスボスは、当然「真の姿」をアラワにする
しかし、攻撃手段は「前の姿」のまま、新たな技は使ってこない

 でも 出す技 ランダムて

「技に順序があるからこそ、大ダメージでも なんとかなる」
そんな説を導き出したオッサンの勘が全否定された

 勝てるハズがない…

ダメージを受ければ、即戦線離脱となる
そうなると仲間を入れ替える意味などなく 復活させる手間が増えるだけだ

ならば、メンバーを固定しよう

 攻撃役には、おおぶりぱんち
 回復役には、主人公
 残る1名は、黒ネコ

黒ネコを選抜した その理由…
・本来なら参戦するハズのプチヒーローが離脱していた
・「固定する」と考えた時にそこに居合わせた
・レベルがそこそこあるので即離脱しない
・ネコってイイよね
…という感じで、時に意味は ない

次に「配置」を考える
ダメージを少しでも減らすタメ、後衛気味にする

配置の「後衛の中央」は、少しではあるがダメージを受ける確率が低い
反対に「前衛の中央」はそれが高い
(真ラスラスボスがどの技も同じ確率で使ってくる前提)
その少しでも安全な場所に「回復役」である主人公ではなく
「残る1名役」の黒ネコを配置した理由…などあるワケがない

 戦術は決まった!

 リセットして やり直そう!!

二ノ国プレイ日記★79−1/忘却の神1

二ノ国のラスラスボスとの戦いが始まる

1ターン目。ラスラスボスの強大さを知らされる緊張の瞬間だ

 通常攻撃1回だけ

二ノ国の敵は、1ターンに1攻撃しかしてこない。それはラスラスボスであっても同じようだ
ダメージも知れているので、これなら なんとか勝てそうだ…と 思いきや
2ターン目。「内」の文字を描くような全体攻撃。ダメージも大きい
3ターン目。今度は「天」
4ターン目。よく解らない文字

 しかし、初見ながら 見切らせてもらった

「多彩過ぎる技」「大き過ぎるダメージ」
オッサンゲーマーに対し、それらは裏目に出たようだ

「様々な技を使ってくるが、同じ技は使われていない」
「これ程のダメージに耐えるには、レベルをかなり上げなくてはならない
       しかし、ここにきて その様なゲームバランスに するハズがない」
「全体攻撃は、何故 全面ではなく、文字を象るのか」

 そう、技には順序があり、安全地帯がある!
 と 思う!!

今回は捨て戦にして、安全地帯をメモろう

はじめは
 「通常攻撃」

次が「内」…確かこんなだった

そして「天」

ココからは、しっかり見ている
「よく解らない文字」

「上段」

「中段」

「下段」

えっ…
 「全体魔法」

一瞬 焦ったが、ただの「混乱魔法」、耐性があるので、どうでもイイ
それより、「全体」がきたのなら、そろそろ 来るだろう

 「通常攻撃」

よしっ一巡した! ここからはノーダメージだっ!

…って「内」間違えてるしっ
メモを直して…
って今、何番目や…
あっ…あぁ…もうっ……

 ラスラスボス 討伐!!

二ノ国プレイ日記★78/モーヤの塔100階

友人から貰った最後の建設素材を使い、モーヤの塔100階を建設した
これで、モーヤの塔に潜むという「世界を滅ぼす存在」と戦うコトができる

 しかし、世界は平和だ

そのラスラスボス的なヤツが、何かを仕掛けてくる気配はない
これまで戦ってきた塔の住人たちからしてみても、今まで誰に邪魔されるでもなく暮らしていたのだ
それなのに、二ノ国とやらに姿を現わさないといけなくなり、宝を奪われ、仲間を傷つけられ と
トンデモナイ目に遭わされだしたのだ

 ここはいっそ放っておくのがイイのでは ないのか

しかし それでは、前回の記事で今生の別れをした友人にシメシがつかない
仕方ないので、先に進もう


99階から侵入し、100階を越え、ラスラスボスのフロアにたどり着く

 そこは何もない部屋
 ただ、奥に その「存在」だけが

 見えへんやんっ

しかし、存在は存在しているらしく、主人公が近づくと「封印が解かれた」ようで
「やっぱり放置で良かったんと ちゃうの」
と思う間もなく、もう いろいろと ついていけない小芝居を見せられた

そして ついに「忘却の神」と名のるモーヤの塔のラスボス
二ノ国のラスラスボスとの戦いが始まった


二ノ国プレイ日記★77/クエストこなそう3

トレビン最後となる「夢」のココロを「旅人のおっちゃん」に渡す
おっちゃんには、今まで何度もココロを渡してきた。そして 渡すと すぐに旅に行ってしまう
今回も、いつも通りのおっちゃんだった
おっちゃんとは、そんな感じで、幾度となく 出会いと別れを繰り返してきた。

 今回の別れも 一時的なもので、また 会えるのだろうか
 それとも もう会えないのだろうか…。


別れを告げないとイケナイ人は、もう一人いる。「ミラント」だ

遥か昔、彼はモーヤの塔に潜む「世界を滅ぼす存在」を倒すべく立ち上がった。
しかし、志し半ばで倒れてしまう。

それから永い歳月が経ち、主人公に出会った

 「この少年なら、私の意志を託せる」

そう思った彼は、何度も主人公に難題を与え、その実力を試してきた
そして遂に、主人公は最後の難題をも達成する

 「自分の目に間違いは なかった」

モーヤの塔に潜む存在と対峙するタメの鍵と、その意志を主人公に託し
彼は、光の中へと消えていった…

主人公は 思う

 彼とは、もう会えなくなるだろう

その思いに、ミラントが答えを返してくれた

 「きっと また どこかで会えるよ」

彼の意志を継ぎ、二ノ国を守るタメ、主人公はモーヤの塔へと向かった

二ノ国プレイ日記★76/クエストこなそう2

トレビンクエスト、最後のココロの「夢」が見つからない

全ての街を回った。店内も探した。地図が出ない所ではLRも押してみた。自宅にも戻ってみた

そんなコトをしていると、完全に忘れていた「マジックマスターの研究家の謎解き」が残っていた
付属の本のページをめくりながら、研究家の質問に答えていくのだが

 コレは 面白い

コレだけで、ゲームを作ってしまってもイイのではないかと思える程に、面白い
一部、ヒントと答えが合っていないモノがあり、詰みかけたもしたが、なんとか全問達成した
その時、ある考えがよぎった

 コレが「夢」の発生条件では ないのか…

改めて、研究家に 話しかける。が そうでは なかった
その時、ある考えがよぎった

 ツバクロが「夢」の発生条件では ないのか…

条件は達成しているので、ツバクロの店へと向かい、報告を済ませる。が そうでは なかった

 もう、打つ手は ない…

と 諦めかけた時、「夢」はアッサリ見つかった
某帝国内を調べきれてなかっただけだった

二ノ国プレイ日記★75/クエストこなそう1

モーヤの塔の最後の建設素材を手に入れるタメ、クエストクリアを目指す
しかし、未クリアのクエストは、コレだけではなく、トレビンとツバクロも残っている

ツバクロは条件達成していて、あとは報告するだけなので、先にトレビンクエストをこなす
「トレビン」には「人様から奪い採ったココロ」を8種類まで貯めておけ…という説明は今更しない。
トレビンには現在 7種類のココロが貯まっている
残る1つの「やる気」のココロは、該当するクエストがないので
「トレビンを全てのココロで満たす」コトが出来なていない
別に 満たす必要もないのだが、満たしたいので、配信クエストを待っていた。
しかし、新たにクエストが配信される気配は ない

 じゃ もうエエか

と、トレビン絡みの文章を長々と書いた割にはアッサリと諦めて、トレビンクエストをこなしていく

ココロが溢れる人達からソレを奪い、ココロが足りない人達へとソレを押し付ける
久しぶりにやると、素材集めよりも作業感に満ち溢れており

 コレ おもろなっ

と、本音を書いてしまいそうになる
その作業中に「クエスト79が未発生」なコトに気付いた

 ひょっとすると このクエストで「やる気」が発生するかも知れない

セーブはしていないので、やり直せばトレビンを満たすコトが出来るかも知れない

…やり直す必要は なかったので、セーブしよう

二ノ国プレイ日記★74/モーヤの塔を登る96〜99階

戦闘がめんどくさいので、敵シンボルを避けて、石碑だけを目指して行く
しかし、その行く手を阻む者…いや、阻む果物が現れる

 バナナがシンボルで出現

ここで また「逃げよう」のパターンを使うコトは出来ない
フリが前回の記事にあるので、ボケているのが伝わり難いからだ

 ならば、戦おう

経験値がドンドン増えていき、すぐにレベルが上がりそうだ
しかし そうなると「いくせい」をしないとイケナイので、めんどくさくなる
ソウコウしていると、主人公の持ちイマージェンであるプチヒーローがレベル99になった
これ以上成長させるには「てんせい」が必要なのだが
レベルが1になり、見た目も変わってしまうので、やらないでおく

そして99階に到達、フロアを進み 石碑に触れる

 そこには見慣れた姿があった

天をも仰ぐ巨大な魔人と 純白の衣で身を包む女性
このモーヤの塔を統べるボスの正体は、この塔を建設していた彼らだというのか…

 普通に合成部屋です

まだ100階は建設していない
最後の建設素材を手に入れるタメのクエストをクリアしていないのだ

 クエストをこなそう


二ノ国プレイ日記★73/モーヤの塔を登る91〜95階

最後の素材集めも終わり、91階以降を建設した

一度はクリアした90階を進み、再び5ボスを倒して、未開の91階へと上がる
モーヤの塔も残るは10フロア、出現する敵たちも強力で とても固くなっている
勝てる戦闘だが、長引くのが煩わしい

 もう 逃げよう

フロア内の敵シンボルを避けて行き、次フロアへと誘う石碑のみを目指す
…が、完全には避けきれず、戦闘を余儀なくされる
厄介なのがメカキャラだ、固いうえに防御をするので、長期戦になる
しかし、94階。メカキャラのシンボルに襲われての戦闘で

 バナナが登場

相変わらず栄養価が高い、コイツをドンドン食べていけば
かなりのスピードで仲間たちが成長していくだろう

 よし 逃げよう

戦闘が煩わしいコトには、変わりはない。ニゲニゲ進んで行き95階を越えた

 5ボスが その姿を現す

100階にモーヤボスがいるとすれば、これが最後の5ボス戦というコトになる
そして コイツは、モーヤボスから数えるとナンバー2という立場だ

その巨大な姿は、「神」を想像せずには いられない
果たして我々がこの様な者に勝つコトが出来るのだろうか…

 ゴリ押しで勝てるんかいっ


【;ω| もくじ |ω;】
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