【;ω| 友達が考えた |ω;】

ゲームプレイ日記をメインに、Web絵本や双子の娘のコトなどをグダグダ雑雑と…

■ニコニコ動画に動画アップしました

【;ω| 「食」へのこだわり |ω;】

「食」へのこだわり/人は目で食事をしない


「人は目で食事をする」という言葉がある。その言葉は とても正しいと思…

 イヤイヤやっぱり味覚やろぉ

というお話し。


私には4歳になる双子の娘がいるのだが、その片方の食事がやたらと汚ならしい
…「クチャクチャしながら」「やたらとこぼし」「がっつく」…
まだ4歳なので仕方ないのだが、これはアマリにだろうと、「ゆっくりと食べる」コトを教えた。

「沢山は 口に入れない」
「よく噛む」
「それがなくなるまで ハシを置く」
「手は ヒザに」
「そして目を閉じる」

 最後のがよく分からないが、これが素晴らしかった

子どもにやらせるだけではダメだろうと、私も一緒に先の方法で食べてみた。すると…

 ウマイっ

その日に 特別な何かを食べていたワケではなく、いつも通りの食事だ。

 でも ウマイっ

今までは感じとる事のできなかった「味」「食感」が口の中にある

 なんか ウマイっ

「人は目で食事をする」という言葉があるが、それに反して目を閉じて食事をする事で
視覚に使われていた神経的な能力的な何か的なチカラが 味覚で使われるようになる。
のか どうだかは知らないが、味が強く感じられるようになった。


コレは とても簡単に出来るので、是非 試して頂きたい。
但し 注意しないとイケナイ点がある。
「味が強く感じられる」だけなので、不味いものは 更に不味くなる可能性がある事
また、娘のシツケには まだまだ時間が必要かかりそうである事だ。

「食」へのこだわり/忘年会


このカテゴリは「食へのこだわり」だが、含まれる記事のほとんどは こだわりなど書いていない
今回も そんな記事。しかも私自身の話ですらない

年末の ある日。
遅くまで仕事をいており、仕事場を出たのは22時頃。
駅まで続く長い地下街をケータイ片手にトボトボと歩いていた

時期的時間的にも忘年会帰りなのだろう、
すれ違う人たちの中には ほろ酔いごちの人が多い。

その中に男性の二人組がいた。

定年は越えていると思われるが、まだ現役で仕事をこなしているのだろう。
「仕事終わりに 気の知れた 仲間と 一杯ヒッカケてきた」という感じだ

その二人が会話をしていた。
すれ違いざまだったので一部分しか聞き取れなかったが、
一人が一方的に話し、もう一人が聞き手に回っている
本当に 一部分しか聞き取れなかったのだが

 「それをな 焼いて食うねやっ」

なんか オモロかった

「食」へのこだわり/もくじ

私は「食」へのこだわりは一切ない
しかし、極稀にではあるが グッとくる食べ物に出会うコトがある

ここは その極稀なモノについて書いた記事をまとめたもくじです

 極稀なので、一向に記事 増えへんと思うよ

【「食」へのこだわり/もくじ】
「食」へのこだわり/パン(グロ注意)
「食」へのこだわり/これは簡単!ホールケーキを5等分にする方法
「食」へのこだわり/「不知火ポン酢」グリーンコープ
「食」へのこだわり/「 TEAS' TEA」 伊藤園
「食」へのこだわり/カレーにチーズをコンボ
「食」へのこだわり/おいしくなる おまじない
「食」へのこだわり/忘年会
「食」へのこだわり/人は目で食事をしない

「食」へのこだわり/おいしくなる おまじない

仕事の帰り道に「チーズケーキ屋さん」がある

売られているケーキは その中で作られている
とても狭い店なのだが、奥にはオーブン(?)があり、
客の目の前で 仕上げのシロップ(?)が塗られていく

道行く人たちからも見えるソノ光景は とても面白い
さらには、店員さんたちが とても元気な声で 何かを言っているのも聞こえる

それが その店のユニークなトコロで

 なんとケーキに「おまじない」をかけてくれているのだ

まず 店員さんの一人が きっかけになる言葉をいう
すると 他の店員さんたちが おまじないの言葉を続ける

「おいしくなる おまじない」
「ぱぶーろーーっ」

 おまえら 目の前に食べもん あんねんぞっ
 マスクもせんと なに 大声 張り上げとんねんっっ
 
【PABLO(パブロ)】

「食」へのこだわり/カレーにチーズをコンボ

「ママカレー」と称される 家で作ったカレーは旨い。
それぞれの家庭に慣れ親しんだ味になるからだと思う

しかし ソレは連戦になるコトが多く、正直 飽きてきてしまう

そんな時は「スライスチーズ」を乗せてみよう


たったコレだけで「ママカレー」が「ママカレー+」となり、再び美味しく味わえる。
しかも なんだか外食気分も味わえる

 ただし、注意点がある

・カレーは充分に温めておかないとチーズがイイ感じにグダッと溶けない
・レトルトカレーでは試していないので、「レトルトカレー+」になるかは知らない
・「ママカレー」と称しているのは私だけ
・誰かに作ってもらったカレーの場合は、その人からチーズの許可を得ないと失礼
・同じく、作ってもらった初日の ひと皿目の ひと口目で やろうなんて とんでもない
・スライスチーズなんて普段は使わない場合、「チーズを乗せるタメにカレーを作る」コトになり、永久ループする可能性がある

「食」へのこだわり/「 TEAS' TEA」 伊藤園

この夏、この紅茶にハマった

「 TEAS' TEA(ベルガモット&オレンジティー) 」 伊藤園
(左のヤツ)


なんとも言えない素朴な味わい

何か懐かしい味がする

何度も飲んで、その懐かしさを思い出そうとした


そして5本目あたりで、ようやっと、その記憶にたどり着く

 チューチューの味っ


「食」へのこだわり/「不知火ポン酢」グリーンコープ

「食」には普段から興味がない
しかし、極稀に「こいつはっ」というのに出会う

今回はコレ
「不知火ポン酢」グリーンコープ


「とうふ」や「餃子」などをコレにつけて食べると、とてもウマイ

他の「ポン酢」は、つけると すべてがポン酢の味になってしまうので、好きでは ないのだが、

 この「不知火ポン酢」は大丈夫

素材の味を感じながらも、不知火の味がイイ具合に口に ひろがる

文章力がないのに、こんな記事を書いてしまい、「不知火ポン酢」には 申し訳ないのだが、書かずにはいられない程にウマイのだ

グリーンコープ製なので、会員にならないと入手出来ないが、会員になる価値はある、
と までは言えないが、知り合いに会員さんがいるなら試してみてもイイと思う

あと、気をつけて欲しいのだが「コロッケ」には まったく合わない。

「食」へのこだわり/これは簡単!ホールケーキを5等分にする方法

誕生日やクリスマス、なんなら、節分やひな祭りの時に登場する「ホールケーキ」
コレを8等分や4等分、なんなら、2等分や64等分にするのはなんとなく出来るのですが、
7等分や3等分、11等分などになるとナカナカ難しいと思います。が…

 ソレを難なくやってしまう方法を発見しました

ものさしや定規、スケール、ぶんどき、プロトラクターを使わず
人間が持ち合わせる能力だけを使って、スキな数で等分するコトが出来ます

その方法は コレ(5等分)


1:人間の感覚でイチゴを5等分辺りに配置
2:ケーキの中心からイチゴをめがけて切る
3:完成
4:みんなに配る
5:大きさが等分されていても、フルーツなどのオプションの多い少ないでブツブツ言われる
6:それやったら、自分らがやったら良かったやん
7:まぁまぁまぁまぁ
8:アレやな、ヘタに切らんと丸ケーキのままで、みんなでツツイタ方が良かったカモな
9:そやろ、そうしよ言うたのに、なんかオレが切らされてやで、かなんわぁ
10:そやな、次からソウしようや


「食」へのこだわり/パン(グロ注意)


-チョコチップ ミント メロンパン-

 怖いわっ
【;ω| もくじ |ω;】
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